収容所女教官達の横暴と快楽

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この奴隷収容所はミストレス達から再教育してほしいと送られてくる不良奴隷に対し、不屈の精神力と忠誠心を叩き込み、いかなるプレイにも耐えうる強靭な肉体を作り上げ、忍耐の限界を伸ばし、飼い主が喜ぶことは全てできる奴隷に仕上げる施設である。この収容所の女教官達は冷酷で容赦がなく再教育と称して収容奴隷に横暴を繰り返し自らの快楽のはけ口にしている。今日も3名の新入奴隷に泣く子も黙る再教育が始まる。

破壊されていくマゾ男人間家具5

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眞由美女王様は白玉を全て肛門に押し込むとボールを置いて「この中に出しなさい」と排泄させる、マゾ男人間家具が和式便所にようにかがみ踏ん張ると肛門から血の付いた真っ赤な白玉がポンポンとボールを越えて床に飛び出した、麻生眞由美女王様は「アハハハ、ウミガメの産卵みたいねー」と笑いながら見物している、麻生眞由美女王様は「ほら食べなさい」と血で染まった床の白玉を食べさせる、麻生眞由美女王様は「味付けしてあげるから」とボールを下に置きパンティーを下げしゃがむと小便をしてそれを飲ませる。麻生眞由美女王様は「お前がお尻から出してるの見てたら私も出したくなっちゃったー」と洋式トイレに下にボールを置いてパンティーを下げ座る、 女王様が力むと肛門が開きクソが顔を出し小さなクソが1つまた1つとボールに落ちる、そしてメインの長い1本クソがブリッと滑り落ちた、麻生眞由美女王様は「こっちにおいで」とマゾ男人間便器を呼ぶとクソをして拭いていない尻を顔に近づけ「舐めてお掃除しなさい」とトイレットペーパー代わりに舐めさせた後、ボールのクソを食べさせる。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達4

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エミル女王様は女装奴隷の両手を縛り吊るして立たせ1本鞭で打ち、ブラウスを開けていきブラジャーが見えると手をすべり込ませて乳首をいじり遊ぶ。エミル女王様は女装奴隷のブラジャーを引き上げ乳首を出させると洗濯バサミで挟んでいき乗馬鞭で叩き落とす。エミル女王様は女装奴隷のスカートをめくり上げ乗馬鞭で尻を集中して叩き上げショーツを下げるとそのお尻は真っ赤に腫れ上がっている。エミル女王様は手袋をしてアナルに指を挿入していく、すると特大のアナルフックを取出しアナルに挿入しアナルフックに縄をくくりつけ天上のカラビナに通す、エミル女王様が縄を引く度にアナルフックがアナルの奥深くに食い込み体を持ち上げられ女装奴隷は悲鳴を上げながらつま先立ちになる、エミル女王様はその状態のまま笑いながら鞭を浴びせまくる。