エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達1

emiru3-1

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷4人が招集されカメラに向かって紹介される、汚物が大好物のマゾ奴隷、特に乳首責めが好きなハードマゾ奴隷、女装マゾ奴隷2名である。優しいエミル女王様は4人の奴隷達に首輪をプレゼントする、ちなみにこの奴隷達はそれぞれエミル女王様に射精管理されており貞操帯なども使い最長で6ヶ月も射精を禁止されたままの奴隷もいる。最初の調教は汚物マゾ奴隷だ、この汚物マゾ奴隷はハゲていて普段カツラを着用しているのだがエミル女王様はその大切なカツラを取り上げヒールで踏み潰しツバを吐きかけ小便をかける、調教後そのカツラで帰宅しなければならない事などお構いなしだ。エミル女王様はこの日のために生理用ナプキン、おりものシート、足の皮、鼻クソ、マンカスを集め持参し、汚物奴隷に匂いを嗅がせ食べさせる。汚物奴隷は興奮しペニスを勃起させるとエミル女王様は強制射精を命じ汚物奴隷は目の前でオナニーをさせられる。汚物奴隷が床に射精してしまうとエミル女王様はまき散らされたザーメンを全て自分で舐め取って飲ませ掃除させ笑顔で見物する、自分で出した精子は再び自分の体内に戻されていくのだ。

篠田ゆう いもむし男として女上司に飼われているマゾ男

shinodas

キャリアウーマンであるゆうには秘密があった。サド癖が強い彼女は元部下のマゾ男を自宅マンションに監禁し全身黒タイツを着せガムテープで手足を縛り人間ではなく、いもむし男として飼っている。彼女はいもむし男を一切部屋から出さず会社や外出時も縛り上げ何時間でも放置し、水分は彼女の小便しか与えず、下敷き踏みつけ蹴り殴り、水責め、鞭打ち、アナル拡張、毒素を出すとして連続強制射精などでいたぶり会社でのストレスを発散し、暇さえあれば自らの女性器を舐めさせ性処理用玩具として使う。ゆうは今日も会社が終わると緊縛放置中のいもむし男の元へと心躍らせ帰宅し、このいもむし男である元部下は2年前から行方不明とされている。

跡美しゅり MIRANO ギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦

shuri-mirano

それぞれ専属のマゾ男奴隷を所有している2人のギャル達は犬調教の散歩帰りに奴隷を連れカフェでお茶をしていると「私の奴隷の方が優秀」と言い争いになりどちらの奴隷が優秀か責め勝負させることにした。ギャル達はプライドをかけて奴隷達に目隠し犬勝負、トランプビンタ勝負、万歩計チンポ踊り勝負、局部舐め早イカせ勝負、金蹴り顔面蹴り勝負、顔面騎乗呼吸管理勝負、手コキ早ヌキ勝負などで戦わせ、勝てばご褒美にクンニ、聖水、手コキ、胸舐め、唾飲みをなど与え、負ければ相手のご褒美を見せつけ悔しがらせビンタ、鞭、顔面両足乗り、金玉握り潰し、床にこぼれた聖水舐め掃除、顔面パンチなどで罰を与えて遊ぶ。