シスターのマゾ男懺悔室2

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2人目のマゾ男が懺悔に来るが最初の男が人間イスとしてシスターに座られているため驚く、シスターは「この者は人間イスになっと罪を償っている最中なので気にせず告白しなさい」と告げる。男は犬になって女性に飼われたい欲望が抑えられないと言う。シスターは犬として飼われる事がどのような事かを教え始める。シスターは男の手を縛り吊し上げる、男は「どうしてこのような事をするのですか」と尋ねるとシスターは「犬は普段縛られているものです」と言い放つ。シスターは犬が服を着ているのはおかしいとハサミで男の服を切り裂き始め全裸にし男のペニスが丸出しになる。シスターは犬が人間の言葉をしゃべるのはおかしいとしてワンと鳴くまで鞭で男を打ち続ける。シスターは犬にはしっぽは必要として男のアナルにしっぽを差し込み付ける。シスターは物を投げて口で拾わせお手やおかわりなど躾を始める。

空腹と射精管理で女看守に支配されていく囚人

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某刑務所の特別独房は刑務所所長の娘である女看守専用の独房として作られ、極度のサド癖がある娘は囚人の中から好みの者を選び投獄しては服従させ人間玩具にし自分の性癖を満たしている。娘は囚人に水と食事を一切与えず射精もさせないことから楽しんでいく、始めは娘に従わない囚人だが空腹には耐えられず射精管理もされ徐々に屈辱的な命令に従うようになり娘の性玩具、虐待人形へと化し娘の糞便までも食うように支配されていく。所長の娘のこの特別独房の存在は刑務所内で暗黙の了解となっており口にする者は誰もいない。女看守が囚人をじわりじわりと精神的に追い込み落としていく作品。

妻の性奴隷へと落ちていく夫6

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妻は夫に女物の服を着させパンストをかぶらせて遊ぶ、チェーンの先がクリップになっている鎖で夫の乳首に挟み妻は夫の顔をニヤニヤしながら見つめ一気にチェーンを引っ張って外しいたぶる。妻はロウだらけになっている夫に「ロウを落としてあげるねフフフ」とスパンキング鞭で尻、足、腹など叩きまくる。妻は夫を四つんばいにさせるとティルドを持ち出し「いやらしいケツマンコだねー」とアナルに挿入させ出し入れして遊ぶ。妻はペニスバンドを装着し夫を仰向けに寝かせると「欲しい?フフフ」とペニスを口に押し込みイマラチオをする、ペニスが喉の奥までねじ込まれると夫はむせ返り妻はその姿を見て微笑む。妻はイマラチオで濡れたペニスを夫のアナルに挿入して犯し始める、夫が何を言おうと叫ぼうと妻は腰を振り続け夫を笑顔で犯しまくる、もう夫婦逆転で夫の体は完全に妻の物である。夫を犯した妻は「もうあなたはりっぱな変態ね、変態どうし仲良くしましょうね、あなたはこれからもずっと私の奴隷よ」と言い放ち、奴隷の証しとして夫にブーツにキスをさせ服従を誓わせる。