夢でいつも同じギャル達にいじめられるマゾ男5

gal4-5

白ギャルはマゾ男のクンニ舌奉仕を十分に味わうと「今度はお尻の穴も舐めてお掃除してね」とケツの穴を舐めさせる、白ギャルは満足するまで舐めさせると「はい、やめ」とベッドを降り「点数で言うと20点ぐらいしか気持ちよくない、落第点ね、ダメな子にはお仕置きね」と乗馬鞭でマゾ男を叩き出す。マゾ男は口にガムテープされベッドに仰向けで縛られている、ビキニ姿のギャル達がやって来て両脇に座り「私達とセックスしたい?舐めたい?」とマゾ男のチンポをしごきながらビキニをじらして脱ぎ胸やオマ○コを顔に近づけて挑発する、マゾ男のチンポは完全に上を向いて勃起している、黒ギャルが「じゃぁ生でオマ○コに入れてあげるね」とマゾ男にまたがりチンポがオマ○コに入る数センチ手前で「何か見られてると恥ずかしい」と言いだしマゾ男にアイマスクをして見えなくする、するとギャル達はお互いにニヤリと見つめ合い微笑むとおもちゃのダッチワイフを取だしチンポに挿入させ「あー入った、気持ちいいー、感じる」と自分のオマ○コに入ったふりをする、アイマスクで見えないマゾ男は生で挿入できたと思い大興奮する、ギャル達は「今度は私にも入れて」と挿入したふりを繰り返しマゾ男は射精してしまう、ギャル達はアイマスクを取り「残念ねおもちゃだったのアハハハ」と笑い転げ「でもこれで終わりじゃないのこれからが本番なの」と射精したばかりのチンポを再びおもちゃでしごきたてる、何度射精しても終わらない射精祭り抜き地獄が始まった。マゾ男は仰向けに縛られ寝かされている、ビキニ姿のギャル達がロウソクを持ってやって来て「レストランごっこしようよ、私達がコックさんであなたが食材ね、今日のディナーは豚の丸焼きねフフフ」とロウソクに火をつけマゾ男にロウを垂らして料理していく。