「MLDO-082 極限追い込み責め」の記事一覧

麻生眞由美 極限追い込み責め7

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眞由美女王様は洋式トイレの下にマゾ奴隷を縛り上げる、
再び黄金地獄を味あわせるのだが今回は口開器がない、眞由美女王様は「口を開けるか?開けないとこうだぞ」と乗馬鞭で力一杯叩き上げマゾ奴隷は口を開けるしかない。眞由美女王様はパンティーを下してイスに座る、マゾ奴隷の顔の真上に眞由美女王様の肛門が準備完了とばかりにそびえ立つ、眞由美女王様が力を込めると肛門は噴火口のように膨らみ中から
クソが外に出たそうに顔を出し始める、マゾ奴隷の観念したような鳴き声が聞こえる、クソはモリモリと肛門から這い出して重力に従ってマゾ奴隷の顔へと向かう、そしてその時が来たクソは一気にマゾ奴隷の口へとすべり落ちる、マゾ奴隷に吐き気が襲う、しかし眞由美女王様は容赦なく第2第3のクソを絞り落とした。眞由美女王様はゴム手袋をするとクソを全部マゾ奴隷の口に詰め込みガムテープを口や目や顔全体に張り付け「さっさと食べなさいよ」と立ち去る。マゾ奴隷は目隠しされ真っ暗な状態で口のクソだけを長時間味わう事になる。

麻生眞由美 極限追い込み責め6

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怒りの収まらない眞由美女王様はマゾ奴隷に力一杯のビンタを連発し、マゾ奴隷をあお向けに寝かせると顔面騎乗して腹を拳で殴り続ける。眞由美女王様はお尻でマゾ奴隷の口と鼻を完全に塞ぎマゾ奴隷は呼吸ができずに顔を真っ赤に染める。眞由美女王様は呼吸ができずに暴れ回るマゾ奴隷にまたがり両手で口を塞いで更に窒息責めを続け突然拳で顔面をボコボコと殴り始める。耐えきれずに逃げ出すマゾ奴隷を眞由美女王様は1本鞭を持って打ち続ける、マゾ奴隷は部屋の片隅まで追いやられて眞由美女王様の1本鞭の餌食となる。マゾ奴隷はすでに忍耐の限界を超えているが、ここから更に責め続けなければ極限追い込み責めの意味がない。

麻生眞由美 極限追い込み責め5

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眞由美女王様は大きなボールが付いた金属製のアナルフックをマゾ奴隷のアナルに挿入しようとする、ボールが大きすぎてマゾ奴隷のアナルは裂ける寸前まで広げられるが入らない、これに激怒した眞由美女王様はマゾ奴隷の顔面を拳で殴り頭を床に打ち付け1本鞭をフルスイングで連打する、あまりの強い打撃にマゾ奴隷は逃げ惑うが眞由美女王様は許さない、マゾ奴隷を縛り上げ片足だけ着地させ吊し上げると強烈な蹴りで体をボコボコにして、再び1本鞭で着地している足を中心に連打する、マゾ奴隷はよろけて何度もバランスを崩し吊るされている縄でクルクルと旋回する。

麻生眞由美 極限追い込み責め4

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眞由美女王様はマゾ奴隷が口の中のクソを喰いきれないのでガムテープで塞ぎ「しっかり喰えよフフフ」とマゾ奴隷を放置して行ってしまう。残されたマゾ奴隷は完食まで地獄の時間を過ごすことになる。眞由美女王様は1本鞭を手にすると
マゾ奴隷をメッタ打ちにする、あまりの強い鞭にマゾ奴隷は転がりながら逃げ惑うが眞由美女王様は追いかけては1本鞭を打ち続ける、マゾ奴隷は調教開始から鞭で打たれ過ぎて声も出なくなってきて体はボコボコである。眞由美女王様は弱り切ってダウンしているマゾ奴隷に目を覚ませとばかり小便をぶっかける。最初からマゾ奴隷は休む暇もなく何かしらで責め続けられている、極限追い込み責めの日なのでしかたない、今日を乗り越えればしばらくはやって来ない。