「MLDO-141 シスターのマゾ男懺悔室」の記事一覧

シスターのマゾ男懺悔室2

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2人目のマゾ男が懺悔に来るが最初の男が人間イスとしてシスターに座られているため驚く、シスターは「この者は人間イスになっと罪を償っている最中なので気にせず告白しなさい」と告げる。男は犬になって女性に飼われたい欲望が抑えられないと言う。シスターは犬として飼われる事がどのような事かを教え始める。シスターは男の手を縛り吊し上げる、男は「どうしてこのような事をするのですか」と尋ねるとシスターは「犬は普段縛られているものです」と言い放つ。シスターは犬が服を着ているのはおかしいとハサミで男の服を切り裂き始め全裸にし男のペニスが丸出しになる。シスターは犬が人間の言葉をしゃべるのはおかしいとしてワンと鳴くまで鞭で男を打ち続ける。シスターは犬にはしっぽは必要として男のアナルにしっぽを差し込み付ける。シスターは物を投げて口で拾わせお手やおかわりなど躾を始める。

シスターのマゾ男懺悔室1

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シスターの元に1人目のマゾ男が懺悔に来る。男は脚フェチで日常生活でも女性の脚ばかり見てしまい、このままでは何かいけない事をしでかしてしまいそうだと言う。シスターは自制心から養わなくてはならないと自らのスカートをめくり上げ脚を男に見せ欲望を我慢させる。シスターの脚に魅了された男は脚に触ろうとするがシスターは男の手を踏みつけ我慢させる。 シスターは欲望を押さえられているか確かめるため男に裸になるように命じペニスを出させる、しかし男のペニスは勃起状態であるため勃起をすればペニスが痛むように縄でペニスを縛り男にわざと脚を触らせ足を舐めさせ足でペニスを挟みしごき上げ欲望の痛みを感じさせる。シスターは男を寝かせると顔の上に座り欲望を押さえられないペニスにロウソクを垂らし、オマンコを舐めても勃起しないように矯正する。シスターは男に赦しを得られるまで何事にも動じないようここで人間家具になるように命じる。