穂香 専属奴隷マゾ男採用試験6

honoka1-6

次に穂香女王様はマゾ男達がバタバタ動けないように両手両足を縛り上げるとロウソクで責め遊ぶ。穂香女王様が持つ2本のロウソクがマゾ男達の体を赤く染めていく、ロウが垂れる度にマゾ男達は顔を引きつらせ熱さに耐えているが限度がある、穂香女王様が口を開けさせ舌にロウを垂らすと、とうとうマゾ男達は悲鳴を上げもがき出す、その苦しむマゾ男達の表情が油を注ぐはめになり穂香女王様は徹底的にロウで責め楽しむ。穂香女王様は「まだ責めてないとこあるよねフフフ」とマゾ男達のパンツを下すとペニスに直接ロウを垂らして責め立てる、マゾ男達の本当に苦しむ顔が熱さを物語っている、しかし穂香女王様は「チンポの丸焼きだアハハハ」と一向に責めを止めない。一通りの専属奴隷マゾ男採用試験を終えると穂香女王様は勝者を発表し勝者にはご褒美として局部舌奉仕をさせ一生飼ってあげると告げる、当然敗者は正座させられ見せつけられ「良く見なさい、これが勝者だけの特権よ、お前も舐めたかったか?残念ねアハハハ」と罵られ、負けたマゾ男は手を握りしめ悔しさを噛みしめる。穂香女王様は敗者に「もうお前には用がないから出て行ってくれる」と告げると敗者は泣き顔で部屋を後にし「負け犬、みじめな男アハハハ」と穂香女王様に罵られる。