破壊されていくマゾ男人間家具1

mayumi6-1

麻生眞由美女王様に購入したマゾ男人間家具が届く、マゾ男人間家具はあお向けで手足を床に着き腰を上げテーブルにされ動かないように手足をロープで固定される、麻生眞由美女王様はテーブルに全体重をかけ腰掛けたりテーブルの上に食べ物を置いて食事を始める、辛い体制のためマゾ男人間家具は手足をプルプルと振るわせて必死である、麻生眞由美女王様がBGMが欲し良いなと言うとマゾ男人間家具は歌を歌わなければならなかった、声が小さいと乳首をボリュームスイッチにされつねり回されるとマゾ男人間家具は痛さのあまり声が大きくなる、麻生眞由美女王様はお腹が一杯になるとゴミ箱として口で噛み砕いた食べ物をマゾ男人間家具の口に吐き出し食事の余り物も全て口に押し込み床にこぼれた食べ物は掃除機として口で吸い取り食べさせる、次にマゾ男人間家具はあお向けに寝かされヒザを立てて背もたれにしソファーにされ麻生眞由美女王様が座るとヒールがちょうど顔にあたりマゾ男人間家具は顔を踏まれ靴裏を舐め掃除させられる。マゾ男人間家具は顔を足で責められると悲鳴を上げるのでうるさいと麻生眞由美女王様はお尻で顔を押し潰す、呼吸ができずもがくマゾ男人間家具だが逃げても逃げても麻生眞由美女王様のお尻は執拗に顔を追いかけては押し潰す、あまりに強く押し潰されるのでマゾ男人間家具は鼻から出血するがそれでも麻生眞由美女王様は容赦なくお尻で顔を潰し続ける。