エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達3

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エミル女王様はハード奴隷をアルミ製の足場台に両手を縛り上げると両電極の先端にクリップを取りつけ挟めるようにした低周波マッサージ機を持ち出しハード奴隷の乳首をそれぞれ挟み電流を流し始める、これは相当痛いらしくハード奴隷は悲鳴を上げ前にあったテーブルを倒してしまうほどもがき苦しむ、しかしエミル女王様は「次は肩、腕、腰、ふくらはぎ、どのコースのボタンを押しちゃおうかなー」などと笑いながら電流を流し遊ぶ。エミル女王様は女装奴隷の1人を呼びかなり高いヒールのブーツを履かせる、女装奴隷は歩くことも大変であるが鞭で叩きながらウォーキングの練習をさせる。エミル女王様は汚物奴隷を洋式トイレの下に寝かせ便器にし便座に座ると小便を口めがけて放出する、しかしメインディッシュはこれからであった、エミル女王様が力むと肛門からクソがモリモリと顔を出し汚物奴隷の口へと次々に滑り落ちる、汚物奴隷の口はクソで一杯になりエミル女王様は全部クソを絞り出すと拭いたテッシュを汚物奴隷の顔に放り投げショーツを戻すとハード奴隷をイスにして座り「さっさと食べろ」と完食するまで笑いながら見物する。