エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達6

emiru3-6

女装奴隷が手を縛られ天上から吊るされて立たされている、エミル女王様がニヤニヤしながらやってきてお尻の前でかがむとパンストを引き裂きショーツを下げアナル丸出しにさせる、エミル女王様は手袋をしてアナルに指を挿入しようとするが「あれ、どこだろう、分からない」と意地悪してなかなか挿入してあげない。エミル女王様は床にペニス型ディルドを固定しちょうど男性があお向けに寝て勃起しているような状態である、エミル女王様は女装奴隷をしゃがませてアナルにその固定ディルドを挿入させる、女装奴隷は和式トイレにしゃがむような体制でアナルに固定ディルドが挿入され腰を上下する度にディルドがアナルに全部隠れたり見えたりしている。エミル女王様には特大のペニスバンドが装着されておりペニスを女装奴隷の口に押し込みフェラチオをさせる、そのペニスは射精するかのごとく液体を放出することができ、散々フェラチオさせた後女装奴隷の顔や口にペニスから白い液体が発射され、まるで射精したかのようである。