空腹と射精管理で女看守に支配されていく囚人6

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女看守は皿を床に置くとパンティーを下しかがみ込む、女看守が力むと肛門からクソが顔を出しブリブリと更に落下する、女看守はその皿を囚人の前に置くと「今日からお前の飯は私のクソのみとするアハハハ」と笑い飛ばし食えと命令する、当然食えない囚人に対し女看守は牢屋に入ると力ずくでクソを食わそうとする、オマンコを始めて舐めさせた時のように逃げる囚人と食わせる女看守の攻防戦である、逃げまくっていた囚人だが女看守に後ろから首を押さえられ手袋をした女看守にクソをつかまれ口に押し込められガムテープで塞がれてしまう、 女看守は「アハハハ、これで食うしかないね、私のうんこ美味しいかしらアハハハ」と笑い飛ばし、牢屋を出ると「完食するまで放置だからな」と立ち去ってしまう、囚人はガムテープでクソを吐き出す事もできず徐々にクソが消化されるという地獄の時間が始まる。翌日女看守が現れ囚人のガムテープを剥がすと口の中のクソはきれいに無くなっていた、女看守は「あら、きれいに食べたじゃない、まぁ食べるしかなかったけどねアハハハ」と罵る、そして再び皿にクソをして持参した小便と共に囚人の前に置き食べろと命じる、囚人が食べないと女看守は優しい声で「食べないと餓死しちゃうよ、また殴られてガムテープいやでしょ」と囁く、囚人があきらめて自らクソを食べ始めると女看守は「アハハハ自らクソを食うようになったか、私が便秘したら死んじゃうね、毎日たくさん食べてうんこモリモリ出さないとねアハハハ」と笑い転げる。35日も寸止めで射精管理に苦しむ囚人に女看守は「今日は射精させてあげる」と優し声で囁き手袋をして手コキをする、夢のような事態に囚人は「有難うございます」と喜び溜まっていたせいで大量の精子をすぐに放出する、すると女看守は「出た出たアハハ、でもこれからが本番なのよ、今日は射精祭りだ、抜き地獄だ何発出るかなアハハ」と射精したばかりのチンポを再び強烈にしごく、女看守の狙いはこれであった、囚人はイッたばかりのチンポをしごかれもがき苦しむが縛られて動けない、囚人の抜き地獄が始まった。女看守は皿を2枚持って来て囚人の前に置くと「1つはお前の小便、1つはお前のクソ用の皿だ、今日からお前の食事は自分の小便とクソとするアハハハ」と笑い飛ばし「そして私は1ヶ月海外でバカンスだ1ヶ月自分の小便とクソを食べて生きていたら一般房に戻して上げる」と立ち去ってしまう、囚人の「助けて下さい、お願いします」の声が響く中、再び全ての照明は消され囚人は1ヵ月間の暗闇に放置されることになる。