シスターのマゾ男懺悔室1

hijiri1-1

シスターの元に1人目のマゾ男が懺悔に来る。男は脚フェチで日常生活でも女性の脚ばかり見てしまい、このままでは何かいけない事をしでかしてしまいそうだと言う。シスターは自制心から養わなくてはならないと自らのスカートをめくり上げ脚を男に見せ欲望を我慢させる。シスターの脚に魅了された男は脚に触ろうとするがシスターは男の手を踏みつけ我慢させる。 シスターは欲望を押さえられているか確かめるため男に裸になるように命じペニスを出させる、しかし男のペニスは勃起状態であるため勃起をすればペニスが痛むように縄でペニスを縛り男にわざと脚を触らせ足を舐めさせ足でペニスを挟みしごき上げ欲望の痛みを感じさせる。シスターは男を寝かせると顔の上に座り欲望を押さえられないペニスにロウソクを垂らし、オマンコを舐めても勃起しないように矯正する。シスターは男に赦しを得られるまで何事にも動じないようここで人間家具になるように命じる。