シスターのマゾ男懺悔室2

hijiri1-2

2人目のマゾ男が懺悔に来るが最初の男が人間イスとしてシスターに座られているため驚く、シスターは「この者は人間イスになっと罪を償っている最中なので気にせず告白しなさい」と告げる。男は犬になって女性に飼われたい欲望が抑えられないと言う。シスターは犬として飼われる事がどのような事かを教え始める。シスターは男の手を縛り吊し上げる、男は「どうしてこのような事をするのですか」と尋ねるとシスターは「犬は普段縛られているものです」と言い放つ。シスターは犬が服を着ているのはおかしいとハサミで男の服を切り裂き始め全裸にし男のペニスが丸出しになる。シスターは犬が人間の言葉をしゃべるのはおかしいとしてワンと鳴くまで鞭で男を打ち続ける。シスターは犬にはしっぽは必要として男のアナルにしっぽを差し込み付ける。シスターは物を投げて口で拾わせお手やおかわりなど躾を始める。