シスターのマゾ男懺悔室3

hijiri1-3

シスターは犬男にエサの時間として犬のエサ入れに食べ物を入れ食べさせシスターの口から吐きだされる物も食べさせ、洗面器に水を入れ飲ませ頭を押さえ付けて水責めをする。シスターは「犬は家ではうんこを我慢し散歩時にうんこをしなくてはならない」として男に浣腸して我慢させ洗面器を差し出し飼い主の前で大便をさせる、シスターは飼い主の命令で大便が出るまで犬男を鞭で打ち続ける。シスターは「雄犬は片足を上げて小便をしなくてはならない」として、犬男の片足を上げて縛り上げペットシートを敷き小便を命じるが犬男はなかなか小便ができない、するとシスターは飼い主のいうとおりにできない雄犬をケインで叩きビンタを食らわせてお仕置きする。シスターは「ハウス」と言ったらどんな状況でも犬小屋(牢)に入るように命じ犬男は犬小屋に入れられ、そのままシスターのマゾ男懺悔室に次の男が告白しに来る。