家事奴隷マゾ夫と貞操帯で射精管理する浮気妻の夫婦生活6

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妻は玄関で「あなた、今日同窓会だから遅くなるわよ、ちゃんと掃除しておくのよ」と告げ出かける、しかし同窓会ではない浮気相手とセックスしに行くのである。夫が掃除していると浮気をして来た妻が帰ってくる、妻は「最近私の言いつけ守ってるから私の1日履いたパンティー舐めながらオナニーさせてあげる」と優しい、貞操帯を外してもらった夫はチンポをしごきながら「茜様の汚れたパンティー舐めながらオナニーさせて下さい」と何度も言わされる、妻がパンティーを脱いで放り投げると夫は喜んで舐めながらオナニーを始める、妻が優しいのには訳があった、妻はさっきまで浮気相手とセックスを楽しみ中出ししたまま洗わないでパンティーを履いて帰って来たのだ、パンティーには浮気相手の精子と妻の愛液がたっぷり着いているのだ、そうとも知らずに夫はそのパンティーを舐めながらオナニーしている、妻はそれに興奮するのだ。夫は妻に射精の許可をもらって2か月ぶりに射精できた、妻は「またしばらく貞操帯だから続けてもう1回イッておく?」と夫に言うと夫は喜び妻が「3分以内にイキなさい」と言うと焦って再びオナニーを始める、しかし3分で続けて射精できるわけはない、3分が経ち夫は良いところで時間切れになり再び性欲が高まった状態で止められてしまう、妻の狙いどおりである、妻は床に射精したザーメンを夫に舐め取らせて笑う。妻は洗面所で髪をといている夫はイスにされている、妻が立ち上がり歯磨きを始めパンティーを脱ぐと夫はケツの穴とオマ○コを舐め掃除させられる、妻は歯磨きが終わり水で口をゆすぐとその水を夫の顔に何度も吐きかける。妻はお休み前にベッドで本を読んでいる、夫はクンニさせられているお休み前のお努めである、妻が本を置き横になると「私が寝るまでお願いね」と寝るまで夫にクンニさせる、妻は気持ちのいいままぐっすりと眠りにつくのである。