夢でいつも同じギャル達にいじめられるマゾ男6

gal4-6

ギャル達のロウソク責めにのた打ち回るマゾ男だが足で押さえられ顔に座られ逃げられない、ギャル達は散々マゾ男の体にロウを浴びせると「まだ焼いてないところあるよねーフフフ」とマゾ男のパンツを下し「このウインナーもよく焼かないとねアハハハ」とチンポに直接ロウを垂らしだす、ギャル達はチンポを丸焼きにすると「できたー、味付けしよう」とマゾ男の顔にツバや痰を吐きかけ「最後にソースをかけましょう」とマゾ男の顔に小便をそれぞれ浴びせる、ギャル達は「では食べましょうーアハハ」とナイフとフォークを持ちマゾ男の顔に迫る。マゾ男はなぜか金蹴り屋さんになってお客のギャル達と立っている、ギャル達が「金蹴り屋さんですよね?30分オチンチン蹴ってギブアップしなかったらタダですよね?」と尋ねマゾ男はうなずく、 ギャル達はニヤリと微笑むとマゾ男を立たせて四つん這いにさせ寝かせて金玉を蹴り出して遊ぶ、ギャル達の蹴りが金玉にめり込むとマゾ男は倒れてのた打ち回る、ギャル達は喜び笑い蹴りをエスカレートさせる、散々耐えてきたマゾ男だがとうとうギブアップしギャル達はタダで金玉を蹴って遊んで帰ってしまう。マゾ男は今日の悪夢から覚め着替えて自宅マンションの階段を上っていくといつも夢でいじめられるギャル達とそっくりな2人が階段を下りてくる、マゾ男はすれ違いざまに止まって夢か現実かと首をかしげて不思議そうにしている。