不良マゾ男は奴隷市場へ逆戻り3

risa3-3

Risa女王様は「私がオチンチンを勃起しなさいと言ったらいつでも勃起しないとならないのよ、お前たちのペニスは私の物なのよ」としてチンポを強化する、Risa女王様はマゾ男達のパンツを脱がせると「包茎なの?アハハハ、短小なの?凄く小さいねアハハハ」とペニスを見て笑う、Risa女王様は「私を見ながらオナニーしなさい」と目の前でオナニーをさせペニスが勃起すると手を止めさせ南京錠が重りになっているヒモを勃起ペニスに掛け落としてはいけないとして勃起を持続させる、マゾ男達は重りをおとさないようにペニスに力を入れ勃起状態を持続させようと踏ん張るが時間と共にペニスが下がり重りは落ちてしまう、当然先に落とした方はお仕置きが待っている。Risa女王様は「私が射精しなさいと言ったらいつでも射精しないとならないのよ、お前たちの射精は私が管理しているのよ」と射精の訓練をさせる、Risa女王様は目の前でオナニーさせ勃起するとおもちゃのダッチワイフに挿入させおもちゃとセックスさせる、マゾ男は「Risa様、Risa様」と言いながら腰を動かさなければならない、Risa女王様はストップウオッチを持ち射精までの時間を計り早く射精できなかった方に罰としてペニスを思い切り握りつぶす。Risa女王様はマゾ男達を犬にして骨を投げて咥えて戻る競争をさせる、マゾ男達は目隠しされRisa女王様の「右だ、左だ」の声だけが頼りだ、骨を持って来れない方には当然毎回鞭でお仕置きされる、Risa女王様は骨を多く持って来た方にご褒美として聖水を与える、負けた方は床にこぼれた小便を罰として舐め掃除させられる。