サド女研究者のマゾ男人体実験1

asami7-1

サド女研究者が微笑みながら化学物質試験飲料に怪しげな着色剤を混ぜて試験薬を作っている。試験薬が完成するとモルモットにされるマゾ男2人が呼ばれ、サド女研究者はデトックス(体内の有毒物・老廃物を排出)の実験を始めると告げるとマゾ男達が逃げられないように手錠をはめ顔と体に治験体の印を付けられる。マゾ男達は1?はあるであろう試験薬を強制的に飲まされる。サド女研究者は皮膚の浄化をすると線香に火をつけマゾ男達の体に押し付けていく、マゾ男達は熱さに悲鳴を上げもがき苦しむがサド女研究者は実験のためと容赦なく線香を押し付け笑う。 サド女研究者はマゾ男達の体から試験薬がどのように排出するかを調べるためタバコに火をつけ体に押し付け発汗を促す。サド女研究者はマゾ男達がなかなか発汗しないためライターで直接体を火あぶりにする。サド女研究者はデトックスの手本を見せるとペットボトルに小便を排泄し強制的にマゾ男に飲ませる。サド女研究者は採尿のためとペットボトルをマゾ男に渡し目の前でペニスを出させ観察すると「短小、包茎、お前はずる剥け」と笑う。マゾ男がなかなか小便が出ないとサド女研究者はイラつきライターで火あぶりにするとマゾ男達のチン毛は燃えて火が立ち上る。