破壊されていくマゾ男人間家具4

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床に落ちブーツで潰され小便を混ぜたデザートを舐め掃除しているマゾ男人間家具が遅いので麻生眞由美女王様は「舌を出せ」と舌を出させ耳を持ち上げ雑巾のように顔を動かして掃除する、麻生眞由美女王様は更に舐め掃除している顔の上から再び小便を浴びせ「遅い遅い」と1本鞭で叩き上げる。麻生眞由美女王様は「まだお腹空いてるでしょ、今度は下の口から食べさせてあげる」とマゾ男人間家具を四つん這いにさせ手袋をするとパンツを下しアナルに蜂蜜ゼリーを塗りこんにゃく白玉を「はいアーンしてー、たくさんお食べ、お腹空いてるでしょ、アハハハ」と肛門に押し込んでいく、1つが親指ぐらいはあろう白玉を20個は肛門に押し込んだであろうか、肛門内が一杯になりなかなか白玉が入らなくなってくると麻生眞由美女王様は「全部食べるんだよ」と手首をアナルに深く差し込み拡張する、マゾ男人間家具は激痛で悲鳴を上げ転げ逃げるが女王様は追いかけ容赦なくアナルを手で拡張する、強烈なアナル拡張はマゾ男人間家具のアナルを破壊し手をアナルから引き抜くと白い手袋が出血で真っ赤である、麻生眞由美女王様は「たらこみたいに真っ赤だよ、ほら舐めてごらん」と笑いながらその手を舐めさせる。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達3

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エミル女王様はハード奴隷をアルミ製の足場台に両手を縛り上げると両電極の先端にクリップを取りつけ挟めるようにした低周波マッサージ機を持ち出しハード奴隷の乳首をそれぞれ挟み電流を流し始める、これは相当痛いらしくハード奴隷は悲鳴を上げ前にあったテーブルを倒してしまうほどもがき苦しむ、しかしエミル女王様は「次は肩、腕、腰、ふくらはぎ、どのコースのボタンを押しちゃおうかなー」などと笑いながら電流を流し遊ぶ。エミル女王様は女装奴隷の1人を呼びかなり高いヒールのブーツを履かせる、女装奴隷は歩くことも大変であるが鞭で叩きながらウォーキングの練習をさせる。エミル女王様は汚物奴隷を洋式トイレの下に寝かせ便器にし便座に座ると小便を口めがけて放出する、しかしメインディッシュはこれからであった、エミル女王様が力むと肛門からクソがモリモリと顔を出し汚物奴隷の口へと次々に滑り落ちる、汚物奴隷の口はクソで一杯になりエミル女王様は全部クソを絞り出すと拭いたテッシュを汚物奴隷の顔に放り投げショーツを戻すとハード奴隷をイスにして座り「さっさと食べろ」と完食するまで笑いながら見物する。

破壊されていくマゾ男人間家具3

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眞由美女王様は射精が出来なかったマゾ男人間家具に罰として靴ベラで叩き上げ顔にツバを吐きかけ金玉を握り潰し遊んでいる、あまりに強く金玉を握りつぶされるとマゾ男人間家具は泣き出す寸前である、麻生眞由美女王様の罰はエスカレートし1本鞭をフルスイングで浴びせ始めるとマゾ男人間家具の体はボロボロに破壊されていく、どれぐらい長い時間1本鞭で打たれ続けたであろうマゾ男人間家具がぐったりしてしまうと麻生眞由美女王様は追い討ちで倒れ込んだ顔の上でパンティーを下げしゃがむと顔にクソを垂れ流す、麻生眞由美女王様の肛門が開くと硬めの小さいクソの塊が口の中に落ち、別のクソの塊は顔で跳ねて床に転がる、するとモリモリと長い1本クソが肛門から顔に滑り落ち半分は口の中、半分は口に入りきれずに床に垂れ流された、麻生眞由美女王様は手袋をして床のクソを拾うと口に押し込み全て食べさせる、中々クソを食べられないと再び1本鞭で「全部喰え!」と完食するまで叩き続ける。麻生眞由美女王様は少しお腹が空いたとマゾ男人間家具をソファーにして座りデザートを食べ始める、女王様のブーツはマゾ男人間家具の顔を踏みブーツのかかとは口の中に出たり入ったりしている、マゾ男人間家具が辛く動くとデザートは床に落ち「お前のせいだ掃除しろ」と床のデザートをブーツで踏みグチャグチャに潰しその上から更に小便をして混ぜそれを舐め掃除させる。