シスターのマゾ男懺悔室3

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シスターは犬男にエサの時間として犬のエサ入れに食べ物を入れ食べさせシスターの口から吐きだされる物も食べさせ、洗面器に水を入れ飲ませ頭を押さえ付けて水責めをする。シスターは「犬は家ではうんこを我慢し散歩時にうんこをしなくてはならない」として男に浣腸して我慢させ洗面器を差し出し飼い主の前で大便をさせる、シスターは飼い主の命令で大便が出るまで犬男を鞭で打ち続ける。シスターは「雄犬は片足を上げて小便をしなくてはならない」として、犬男の片足を上げて縛り上げペットシートを敷き小便を命じるが犬男はなかなか小便ができない、するとシスターは飼い主のいうとおりにできない雄犬をケインで叩きビンタを食らわせてお仕置きする。シスターは「ハウス」と言ったらどんな状況でも犬小屋(牢)に入るように命じ犬男は犬小屋に入れられ、そのままシスターのマゾ男懺悔室に次の男が告白しに来る。

格闘ジム最強女トレーナー達の新入男鉄拳制裁6

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女子トレーナー達は「パンチングミットを付けてスパーリングの相手をしてもらう」と言いだし男子達にミットをさせる、女子トレーナー達のパンチやキックがミットを叩くがそれで終わるはずがない、女子トレーナー達はわざとミットを外して男子達の体にパンチとキックを浴びせる、体に当たる頻度が徐々に増えこれはもう単なるいじめである。 女子トレーナー達は「お待ちかねの男女対抗チーム戦を行う」として男子達にもグローブを付けさせる、ゴングが鳴ると試合の始まりである、男子達も攻撃していいのだが格闘上段者の女子たちと素人の男子達の力の差は歴然であり男子達は逃げ回る展開となる、しかし女子トレーナー達にはこっちの方が面白く燃えるのである、それは動く標的だからである、女子トレーナー達は練習の時より強烈な攻撃を猫が鼠を仕留めるかのように狙いを定めて繰り出し、じわじわと男子達をなぶり殺しにしていく。

妻の性奴隷へと落ちていく夫

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夫思いの美しい人妻は今日もワインを準備し家で夫の帰りを待つ、夫が帰宅し上着を脱がすとYシャツに口紅の跡そして女性の香水の香りが漂う、妻は怒り激しく夫を問い詰め夫は妻がセックスをさせてくれない寂しさから浮気をしたと認めてしまう、しかし妻が夫とのセックスを拒むには秘密があった、妻はサド癖が強くすでに特定の男を奴隷として飼っており普通のセックスでは満足できないのだ。妻は自分がサドであることを夫に告げ離婚か奴隷になるかを迫り、妻を愛する夫は奴隷の道を選ぶ、妻は飼っているマゾ男奴隷を呼び出し手伝わせながら夫を徐々に自分好みの性奴隷へと落としていく。