「MLDE-001 志願奴隷達の能力チェック」の記事一覧

志願奴隷達の能力チェック3

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女王様は次に「私のワキの匂いを覚えなさい」とマゾ男達にワキを押し付け匂いを覚えさせ、複数のワキ汗パットを取りだし「1つだけ私の汗が染み込んだワキ汗パットで残りはお友達から借りて来た物よ、この中から私のを当てなさい」と匂いを次々に嗅がせて当てさせる、外れたマゾ男はお仕置きとして1本鞭地獄を味わう事となる、当てたマゾ男はご褒美として女王様の両ワキを舐めて汗を吸い取らされる。女王様は顔面人間座布団としてマゾ男達を使い「私のお尻で座られてどっちが呼吸を我慢できて私にふさわしい座布団かしら」と競わせる、マゾ男達は繰り返しお尻に顔を潰され頑張るが限界はある、女王様は上手にできたマゾ男にご褒美として聖水を与える、女王様は大量の小便をマゾ男の口めがけて放出しては止めて口に溜まった小便を飲ませて再び放出する。

志願奴隷達の能力チェック2

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マゾ男達は女王様の容赦ない乳首責めで顔色は青ざめ悲鳴を上げまくるが女王様は「もっと良い声で鳴いて私を楽しませなさい、お前達の乳首は私が遊ぶために付いているのよ」と乳首クリップやワイヤー用のクリップを持ち出し乳首を挟み引っ張り上げ一気に外すとマゾ男達は激痛の悲鳴を上げ女王様を喜ばせる、次に女王様はマゾ男達を仰向けに寝かせるとブーツのヒールで乳首を押し潰す、女王様が容赦なく乳首を踏みねじり込ませるためマゾ男達の悲鳴は更に大きくなり体をよがって苦しみまくると女王様はご満悦で更に大きな悲鳴を聞きたいため強く強くと責めまくる。女王様は「私の奴隷になると言う事は私の匂いも強制的に好きにならないといけないのよ、まずは私の匂いを覚えなさい」とマゾ男達の顔を股間に押し付けオマ○コの匂いを覚えさ複数のパンティーを取り出し「1つだけ私の汗とオマ○コ汁が付いたパンティーで残りはお友達から借りて来たのよ、私の匂いは分かるはずよね」とマゾ男達の頭にパンティーを次々被せて匂いを嗅がせ女王様のパンティーを当てさせ、外れたマゾ男にはお仕置きとして1本鞭の嵐をお見舞いする。

志願奴隷達の能力チェック1

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女王様の元へ奴隷志願に来た2人のマゾ男、女王様に挨拶と意気込みを尋ねられると声が小さくタジタジでいきなり女王様に鞭で叩かれ叱られて繰り返し言わされ服従を誓わされ妖湖女王様は決して甘くない事を思い知る。奴隷は1人で十分であり喜ばせてくれなかった方は廃棄処分と女王様は告げ、まずはブーツの舐め掃除から2人を競わせる、女王様は靴底もヒールもきっちり舐め掃除させブーツのつま先をマゾ男達のノド奥まで突っ込み口腔足ファックで試練を与えもがくマゾ男達を笑う。女王様はマゾ男達をおもちゃとして遊び出す、マゾ男達の乳首を力一杯つねり上げどちらが良い声で鳴けるか、どちらが女王様を喜ばせる悲鳴を上げるかで競わせる、あまりの強さにマゾ男達は泣きべそをかくはめになる。