「MLDE-004 サドお嬢様と変態マゾ執事」の記事一覧

サドお嬢様と変態マゾ執事7

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お嬢様はマゾ執事をベッドに拘束すると顔面騎乗で口と鼻を塞ぎ呼吸管理をする、マゾ執事はたまに顔からお尻や股間を外してもらえる一瞬に思い切り呼吸して次の騎乗の時間に耐える、お嬢様はマゾ執事の口にテッシュを詰め込み水を流し鼻を摘まみ呼吸を止めるのだがマゾ執事が少しでも呼吸ができると更にテッシュを追加で詰め込み水を流して完全に呼吸ができなくしていく。お嬢様はマゾ執事を四つん這いにさせるとパンツを引き裂きゴム手袋をしてアナル拡張する、最初は指をアナルに挿入していたお嬢様だが徐々に指の数を増やしとうとう方手首丸ごとアナルに挿入してしまう、右手首左手首が交互にズボズボとマゾ執事のアナルに入ってはその姿を隠す、終いにはお嬢様は両手首をマゾ執事のアナルに同時に突っ込んだ。お嬢様は「私のおしっこ飲めるわね」とマゾ執事を床に寝かせると顔の上に立ち何のためらいもなく小便を口めがけて放出する。

サドお嬢様と変態マゾ執事6

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チンポ洗濯バサミを鋲付き乗馬鞭でやっと落としたお嬢様はマゾ執事を四つん這いにさせ更に1本鞭の嵐を食らわす、すでにマゾ執事の体は鞭の跡で覆い尽くされているがお嬢様は強烈な鞭を振り下し続ける、お嬢様は乗馬鞭に持ち替えるとお尻と足の裏と柔らかいワキ腹を狙って同じところを叩き続けマゾ執事に地獄を味あわせる。お嬢様はマゾ執事を立たせると有刺鉄線をマゾ執事の体に巻き始める、有刺鉄線が肌に触れ皮膚を押し付けながら巻かれていく、少しでも動くと有刺鉄線が皮膚に突き刺さるためマゾ執事は恐怖で絶対に動くことはできない、しかしお嬢様はあたり前のように有刺鉄線を巻いていきマゾ執事の動きを封じその状態のままピンセットで耳を摘みねじ回したり小型だがスピードがあり痛い鞭で叩いて遊ぶ。

サドお嬢様と変態マゾ執事5

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お嬢様はロウがたくさん垂れるロウソクと高温ロウソクの2本を使いマゾ執事の体に垂らして遊んでいく、あまりにも高温ロウソクが熱くてマゾ執事は悲鳴の上げっ放しである、お嬢様はマゾ執事のパンツを下げチンポを無造作に取出すと直接チンポにロウを垂らしていく、お嬢様はマゾ執事の体やチンポを散々ロウで赤く染めると消火活動として小便を放出して火を消そうとする。お嬢様は運動の時間で鞭をマゾ執事に浴びせ始める、お嬢様は1本鞭を容赦なく強烈に浴びせマゾ執事の体はすぐに赤く腫れ上がるがお嬢様は鞭を一向に休めない、お嬢様は洗濯バサミをマゾ執事の乳首やチンポに挟み1本鞭で叩いて落としていく、チンポの洗濯バサミを落とす際は強打の1本鞭がチンポに直撃しマゾ執事は苦しみまくる、お嬢様は洗濯バサミを全てチンポと金玉袋に挟むと再び1本鞭で落とし始める、1本鞭のチンポ直撃ショーである、2つの洗濯バサミがなかなか落ちずお嬢様は鋲付きの乗馬鞭で落とし始めるのだが鋲が付いた側でチンポを叩くものだからチンポに直撃するとチンポは真っ赤に腫れ上がりあまりの痛さにマゾ執事は泣きが入る。