「MLDO-070 家畜人絶対服従飼育」の記事一覧

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育

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レイラ様に家畜として飼われているマゾ豚、この豚をなんとか絶対服従できる家畜に仕上げるためレイラ様は考案した調教メニューを1日も休まず続けている。レイラ様は絶対服従魂を叩き込むため同じ調教でも昨日よりは今日、今日よりは明日と時間回数強度増やして行き、長時間多回数強打が普通と感じられるよう豚を覚醒させて行く。調教を始めたばかりのころは5分ともたずに泣き出した豚だが今日現在でこのレベルまで耐えられるまでになった。

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育6

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イスに座った棗レイラ女王様は足をなげ出し家畜人に舐めて足を掃除させる、棗レイラ女王様が家畜人のノドの奥まで足を突っ込むと家畜人はゲホゲホとむせ返る。次の家畜人絶対服従飼育は犬の調教である、棗レイラ女王様は「待て、伏せ、お手、おかわり、チンチン、くぐれ(股下を右回り)、くぐる(股下を左回り)」を意地悪に早口で言う、家畜人は間違えると鞭で尻を叩かれるので必死である。次に棗レイラ女王様は家畜人のアナルを開発する、家畜人を四つん這いにさせると棗レイラ女王様はゴム手袋をはめアナルに1本また1本と指をすべり込ませていく、その度に家畜人は声を上げて苦しむ。

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育5

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次の家畜人絶対服従飼育は呼吸管理である、棗レイラ女王様はその美しい足を家畜人の首に巻き付け締め上げる、呼吸ができない家畜人の顔はすぐに真っ赤になり血管が浮き出る。棗レイラ女王様は家畜人を仰向けに寝かせると顔をお尻で踏み潰し呼吸を止める、お尻の下敷きになり苦しむ家畜人は足をバタバタさせてもがいている、棗レイラ女王様はお尻、股間、両手で口と鼻を塞いでは家畜人に呼吸をさせずに笑っている。棗レイラ女王様は「休憩ね」とタバコに火をつけ一服する、タバコとなれば再び体で消されると連鎖的に反応してしまう家畜人だが案の定棗レイラ女王様はニコニコしながら「どこがいい?」と問いただす、棗レイラ女王様は体のどこでタバコを消すか聞いているのだ、観念した家畜人がヒザのお皿を指さすと棗レイラ女王様は「分かった」とタバコをヒザに押し当てる、あまりの熱さに倒れ込む家畜人だが棗レイラ女王様は「まだ消えてないよ」と家畜人を起き上がらせては完全にタバコが消えるまで何度も押し当てる。

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育4

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家畜人は両腕を縛られ吊るされている、棗レイラ女王様が1本鞭を持ってやって来て「さあ始めようか」とニコニコ顔で言うと家畜人は理解して観念する、長時間の1本鞭調教が始まるのである。棗レイラ女王様が鞭をしならせ打つとその度に家畜人は声を上げ耐えている、限りなく打ち続ける棗レイラ女王様の表情は本当に美しく楽しそうである、見る見るうちに家畜人の体はボロボロになっていく、100発ぐらい叩いた時であろうか家畜人がダウン寸前になると棗レイラ女王様は「休憩ね」とピンローラーを家畜人の乳首に転がす、ピンローラーのギザギザの突起部分が乳首を通過する度に乳首に食い込み家畜人は悲鳴をあげ体をよじる、体が動くと棗レイラ女王様は罰として連発ビンタをお見舞いする、棗レイラ女王様の「さて休憩終わり続けようか」との言葉に家畜人はまだ1本鞭は続くのだと表情を凍りつかせる、家畜人絶対服従飼育はまだまだ続くのである。

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育3

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棗レイラ女王様は家畜人を仰向けに寝かせて絨毯にし腹に乗り飛び跳ね、顔に両足で乗り全体重をかけ家畜人がもがく姿を見てほほ笑んでいる、
家畜人は動いて棗レイラ女王様を落としてしまうと乗馬鞭で10発叩かれるためなんとか我慢するがさすがに長時間顔の上に乗られる事には限界がある、家畜人は鞭で叩かれ舌を出されては靴底をこすりつけられ再び体に乗られるのを繰り返すはめになる。家畜人がバテると棗レイラ女王様は家畜人の腹に腰掛け休憩のタバコを吸う、そして再び何の予告なしに家畜人の肩でタバコを消す、家畜人は叫び体をよじると棗レイラ女王様は「まだ消えてないよ」とタバコが完全に消えるまで何度も肩に押し付ける。棗レイラ女王様の「さあ休憩終わり、続けようか」との言葉に家畜人は再び人間絨毯が待っていると肩を落とす。

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育2

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棗レイラ女王様は家畜人を四つん這いにさせ1本鞭を尻に打ち数を数えさせる、ゆるやかな鞭の間に強烈な鞭が突然混じり家畜人はその度に数える声が叫びとなり大きくなる、ようやく100発目を数えた家畜人だが棗レイラ女王様の「じゃ本番行こうかフフフ」の声に今までが練習でこれからの鞭が本番なのだと落胆する。棗レイラ女王様は鞭でダウン状態の家畜人に顔面騎乗し一仕事終わったかのようにタバコで一服する、しばらくすると棗レイラ女王様は何の予告もなくタバコを家畜人の乳首で消す、突然のことに家畜人は叫びもがくが顔に座られていて逃げられない。棗レイラ女王様はゼリーを食べ始め口の中のゼリーを床に吐き出し家畜人に食べさせる、床に這いつくばって食べるみじめな家畜人の頭を棗レイラ女王様は踏みつけ見下ろしニヤニヤしている。今日の家畜人絶対服従飼育はまだ始まったばかりである。

棗レイラ 家畜人絶対服従飼育1

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棗レイラ女王様は家畜人を絶対服従させる飼育方法を考案し昨日よりは今日、今日よりは明日と調教の強度や時間を延ばし厳しい調教が普通であると家畜人を覚醒させていく。今日の最初の調教メニューはビンタ耐久である、棗レイラ女王様は家畜人に思い切りビンタを食らわす、1発1発が重いビンタが太鼓を叩くような速さで家畜人の頬を連打する。次に棗レイラ女王様は棒を床に置きその上に家畜人を正座させる、弁慶の泣き所に棒が当たりそれだけでも痛いのだが棗レイラ女王様が家畜人の太ももに全体重をかけて座ると家畜人は激痛で悲鳴をあげ倒れ込む。棗レイラ女王様は鉄の鉛が付いた洗濯バサミを家畜人の乳首に挟みジャンプさせる、それでなくても鉛の重みで垂れ下がった乳首が更に上下に揺れ家畜人はあまりの辛さに悲鳴をあげる。棗レイラ女王様は家畜人を四つん這いにさせ乗馬鞭で尻を打ちはじめる、数発しか耐えられないようなフルスイングでの鞭を棗レイラ女王様は笑いながら限りなく打ち続ける。