「MLDO-086 再訓練施設エリート教官」の記事一覧

京 再訓練施設エリート教官

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闇市場で売られても売られても返品される不良奴隷、何が苦手でどこが弱いのかを徹底的に分析し完璧な玩具に更生させる畜人再訓練施設に最年少で教官に就任した京様の元に最初に送られて来た最低ランクの不良奴隷。エリート教官である京様は100日間の苦手分野繰り返し責めプログラムを考案しこの最低奴隷の再訓練を開始した。のちに弱点のみを連日責め立てられるこの更生プログラムが施設で主流となり奴隷達を泣かせていくことになる。

京 再訓練施設エリート教官6

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京女王様はさんざん馬を1本鞭で叩きながら走らせると本格的に馬に乗り乗馬を始める、馬にタオルを咥えさせタズナにして乗馬鞭で尻を叩きながらグルグル徘徊させる、馬が疲れてダウンすると乗馬鞭で打ちつけ再び乗馬を楽しむ。
京女王様はダウンした馬に水分補給として小便をぶっかけて飲ませる、当然飲みきれず床にこぼれた小便は全部舐め掃除させる。そしてまた恐怖の黄金特訓である、洋式トイレの下に
口開器で口が閉じられないようにして奴隷は縛られる、京女王様はトイレに座りパンティーを下げると何のためらいもなく奴隷の顔めがけてクソを出し始める、肛門からモリモリとクソが顔を出すと奴隷は悲鳴をあげる、しかし無情にもクソは重力で顔に垂れ下がり京女王様が肛門に力を込めた瞬間切れて奴隷の口へスルリと滑り落ちる、吐き気をもよおす奴隷に京女王様はゴム手袋をしてこぼれたクソを拾い容赦なく全部口に押し込めガムテープで塞ぐ、奴隷は口の中のクソが徐々に胃に流れ込むのを味わいながら長時間放置される地獄の時間を迎える。再訓練施設エリート教官京女王様の100日プログラムのまだ初日である。

京 再訓練施設エリート教官5

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次は肛門筋肉の強化である、京女王様は奴隷のアナルにバイブを突っ込むと1本鞭で叩いてバイブを落とそうとする、奴隷は肛門をきっちり締めてバイブを落としてはならないのだ、しかし鞭は必ずバイブに当たるとは限らない、バイブを外れては奴隷の尻に直撃する、バイブが少しずつ出てくると「ほら出てきてるぞアハハ」と京女王様はアナルに刺さっているバイブをブーツで思い切り蹴って奥に戻す、これがきついようで奴隷は泣き叫ぶ。次の更生プログラムはロウソク責めである、京女王様は奴隷が逃げられないように首輪とリードをしてロウを体中に垂らして遊ぶ、奴隷はもがいて逃げようとするがリードで引っ張られて戻させ再びロウの餌食になる、当然ペニスにも直接ロウを垂らされ奴隷はのた打ち回るが京女王様は楽しんで止めない。次は乗馬の訓練である、奴隷のアナルにしっぽを突っ込み馬らしくさせた京女王様は自分の回りをウォーミングアップで馬のように走らせる、もたもたしていると1本鞭が飛び奴隷は馬として走り回る。

京 再訓練施設エリート教官4

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聖水訓練が始まり京女王様は奴隷をあお向けに寝かせ顔の上に立ち、奴隷の口と顔めがけて小便を放出する、大量の小便が奴隷の口に注がれ床に溢れ落ちる、当然床にこぼれた小便は全て舐めて掃除させられる、四つん這いで床の小便を舐め取る奴隷の頭を京女王様は踏みつけ笑みを浮かべ見下ろしている。次は恐怖の黄金訓練である、和式トイレの下に拘束された奴隷は口に口開器を付けさせられて閉じることはできない、京女王様はトイレに座りパンティーを下すと奴隷の顔を笑って見ながらお尻に力を込める、肛門が膨らんだと思うとクソが顔を出し奴隷の顔へと垂れ下がっていく、悲鳴をあげる奴隷だが為す術がない、長い1本クソは奴隷の顔直前まで垂れ下がると切れて奴隷の口に落ちる、口から溢れたクソもトングで全て口に押し込まれガムテープで塞がれ奴隷はクソを完食するまで気の遠い時間を過ごすはめになる。次はクンニ舌奉仕の特訓である、パンティーを脱いだ京女王様は奴隷に局部を徹底的に舐めさせる、元々クンニ舌奉仕が好きな京女王様は趣味も兼ねて徹底的に舐めさせる、当然上手にできなければ鞭の嵐である。

京 再訓練施設エリート教官3

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次の更生プログラムは顔面騎乗呼吸管理である、京女王様は奴隷の顔にお尻をうずめ呼吸を止める、指定秒数まで息をしてはならない奴隷だが
限界が訪れ呼吸してしまう、京女王様は「はい、やり直し」と今度は局部を押し付け呼吸を止める、呼吸停止時間を延ばすべく京女王様は繰り返し奴隷を下敷きにして座り笑っている。
次は体力強化である、腕立てを命じられた奴隷の顔の下には京女王様のブーツがありキスするまで下げなければならない、時折京女王様は奴隷の頭を踏んで「ほら上げろアハハ」と意地悪して遊んでいる。腹筋では京女王様が腹に座り奴隷の顔に足を乗せ重みをかける、京女王様は奴隷の顔に座り両足を長時間上げさせ足の筋肉を強化する、足が床に着いてしまうと
乗馬鞭が待っている。京女王様が再訓練施設エリート教官と呼ばれるのはこれらのプログラムを全て考案したからである。

京 再訓練施設エリート教官2

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京女王様は当然ブーツの靴底まで丁寧に舐め掃除させる、汚れた靴底を必死に舐め掃除する奴隷を京女王様はニヤニヤしながら見下ろしている、
京女王様は時折靴底をチェックしては汚れを見つけ乗馬鞭で叩いては完璧にきれいになるまで舐め取らせる。次は人間絨毯のプログラムである、奴隷をあお向けに寝かせて京女王様は奴隷の体や顔に全体重をかけて両足で乗る、絨毯は動いてはならないが顔を両足で踏まれる奴隷は苦しさに耐えられずに動いてしまう、京女王様は顔が苦手だと判断すると徹底的に顔に乗って踏み潰して特訓する、京女王様の全体重が顔にかかり奴隷はあまりに重みに悲鳴をあげる。

京 再訓練施設エリート教官1

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不良奴隷の再訓練施設エリート教官である京女王様の元にまた1人送り込まれてきたダメ奴隷、今日から100日間の奴隷再生プログラムが開始される。まずは挨拶の再教育から始まった、誠心誠意挨拶ができない奴隷に京女王様は容赦ないビンタを食らわし乗馬鞭で尻を叩き徹底的に教育する。次はブーツ舐め掃除の特訓である、京女王様は奴隷にブーツの隅から隅まで丁寧に汚れを舐め取らせる、少しでも汚れを見落とすと奴隷に乗馬鞭を浴びせやり直しさせる、靴磨きができない奴隷などもってのほかである。