「MLDO-137 エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達」の記事一覧

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達

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エミル女王様は8人いる専属奴隷の中から4人を招集し代わる代わるプレイを楽しむ。招集された汚物が大好物の奴隷には生理ナプキン、足の皮、鼻くそ、マンカスを舐めさせ食べさせ強制射精後には自らの精液を舐めて掃除させ、ハード奴隷には逆さずりにし鞭の雨を降らせ、女装奴隷達には挿入したアナルフックを天上から吊るし、ディルドを床に固定し挿入させペニスバンドを口に押し込む。エミル女王様はマゾ男専属奴隷達に聖水を飲ませクソを喰わせ、エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達はどんな厳しいプレイにも絶対服従しなければならない。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達6

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女装奴隷が手を縛られ天上から吊るされて立たされている、エミル女王様がニヤニヤしながらやってきてお尻の前でかがむとパンストを引き裂きショーツを下げアナル丸出しにさせる、エミル女王様は手袋をしてアナルに指を挿入しようとするが「あれ、どこだろう、分からない」と意地悪してなかなか挿入してあげない。エミル女王様は床にペニス型ディルドを固定しちょうど男性があお向けに寝て勃起しているような状態である、エミル女王様は女装奴隷をしゃがませてアナルにその固定ディルドを挿入させる、女装奴隷は和式トイレにしゃがむような体制でアナルに固定ディルドが挿入され腰を上下する度にディルドがアナルに全部隠れたり見えたりしている。エミル女王様には特大のペニスバンドが装着されておりペニスを女装奴隷の口に押し込みフェラチオをさせる、そのペニスは射精するかのごとく液体を放出することができ、散々フェラチオさせた後女装奴隷の顔や口にペニスから白い液体が発射され、まるで射精したかのようである。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達5

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エミル女王様は女装奴隷の尻を鞭でめった打ちにすると女装奴隷を床に寝かせ今度はロウソク責めを楽しむ、大きいロウソクが1本2本と追加されていき3本のロウソクが女装奴隷の体にボタボタ落ちる度に悲鳴が響く、エミル女王様は女装奴隷のショーツを下げペニスを出させると笑みを浮かべながらペニスに直接ロウを垂らして遊ぶ。エミル女王様はハード奴隷を呼び床に寝かせペニスを出させると尿道ブジーセットを取出し細いブジーから順に挿入していく、不思議なことにハード奴隷は尿道にブジーを挿入されながら勃起状態である、4番目に太いブジーを挿入されたころからハード奴隷は苦しみもがき出すがエミル女王様は片手で勃起ペニスをしっかりと握りしめ太いブジーを上下にスルスルと出したり入れたりして遊んでいる。エミル女王様はブジーを抜き取るとその勃起ペニスを手でシゴキ上げ6ヶ月も射精管理され精液が溜まりっぱなしのハード奴隷がイキそうになると「ダメよ」と寸止めする。エミル女王様はハード奴隷の顔の上にしゃがむと聖水を口に流し込む、すると「あっ黄金もしたくなっちゃった」と言いお尻からブリッとの音がするとクソが肛門から飛び出すかのようにハード奴隷の口便器に勢いよくまき散らされた、もちろん口の中のクソはきっちりと全て完食させられる。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達4

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エミル女王様は女装奴隷の両手を縛り吊るして立たせ1本鞭で打ち、ブラウスを開けていきブラジャーが見えると手をすべり込ませて乳首をいじり遊ぶ。エミル女王様は女装奴隷のブラジャーを引き上げ乳首を出させると洗濯バサミで挟んでいき乗馬鞭で叩き落とす。エミル女王様は女装奴隷のスカートをめくり上げ乗馬鞭で尻を集中して叩き上げショーツを下げるとそのお尻は真っ赤に腫れ上がっている。エミル女王様は手袋をしてアナルに指を挿入していく、すると特大のアナルフックを取出しアナルに挿入しアナルフックに縄をくくりつけ天上のカラビナに通す、エミル女王様が縄を引く度にアナルフックがアナルの奥深くに食い込み体を持ち上げられ女装奴隷は悲鳴を上げながらつま先立ちになる、エミル女王様はその状態のまま笑いながら鞭を浴びせまくる。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達3

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エミル女王様はハード奴隷をアルミ製の足場台に両手を縛り上げると両電極の先端にクリップを取りつけ挟めるようにした低周波マッサージ機を持ち出しハード奴隷の乳首をそれぞれ挟み電流を流し始める、これは相当痛いらしくハード奴隷は悲鳴を上げ前にあったテーブルを倒してしまうほどもがき苦しむ、しかしエミル女王様は「次は肩、腕、腰、ふくらはぎ、どのコースのボタンを押しちゃおうかなー」などと笑いながら電流を流し遊ぶ。エミル女王様は女装奴隷の1人を呼びかなり高いヒールのブーツを履かせる、女装奴隷は歩くことも大変であるが鞭で叩きながらウォーキングの練習をさせる。エミル女王様は汚物奴隷を洋式トイレの下に寝かせ便器にし便座に座ると小便を口めがけて放出する、しかしメインディッシュはこれからであった、エミル女王様が力むと肛門からクソがモリモリと顔を出し汚物奴隷の口へと次々に滑り落ちる、汚物奴隷の口はクソで一杯になりエミル女王様は全部クソを絞り出すと拭いたテッシュを汚物奴隷の顔に放り投げショーツを戻すとハード奴隷をイスにして座り「さっさと食べろ」と完食するまで笑いながら見物する。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達2

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エミル女王様は麻縄を使いハード奴隷を縛り上げていく。ハード奴隷は縛り上げられた後に宙吊りにされる、エミル女王様は宙吊りのハード奴隷をクルクル回して1本鞭を打ちながら楽しむ。エミル女王様は宙吊り中のハード奴隷を吊ったまま見事な手さばきで逆さ吊りの体制にする、逆さにされたハード奴隷は頭に血が上りヒィヒィ言っている、エミル女王様はお構いなしに黒の1本鞭、白の1本鞭、乗馬鞭、長い乗馬鞭を代わる代わる使いハード奴隷を笑いながらフルスイングで容赦なしに打ち続ける、長い乗馬鞭をフルスイングで打つエミル女王様の姿には惚れ惚れする。こうしてエミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達は次々と餌食にされていく。

エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達1

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エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷4人が招集されカメラに向かって紹介される、汚物が大好物のマゾ奴隷、特に乳首責めが好きなハードマゾ奴隷、女装マゾ奴隷2名である。優しいエミル女王様は4人の奴隷達に首輪をプレゼントする、ちなみにこの奴隷達はそれぞれエミル女王様に射精管理されており貞操帯なども使い最長で6ヶ月も射精を禁止されたままの奴隷もいる。最初の調教は汚物マゾ奴隷だ、この汚物マゾ奴隷はハゲていて普段カツラを着用しているのだがエミル女王様はその大切なカツラを取り上げヒールで踏み潰しツバを吐きかけ小便をかける、調教後そのカツラで帰宅しなければならない事などお構いなしだ。エミル女王様はこの日のために生理用ナプキン、おりものシート、足の皮、鼻クソ、マンカスを集め持参し、汚物奴隷に匂いを嗅がせ食べさせる。汚物奴隷は興奮しペニスを勃起させるとエミル女王様は強制射精を命じ汚物奴隷は目の前でオナニーをさせられる。汚物奴隷が床に射精してしまうとエミル女王様はまき散らされたザーメンを全て自分で舐め取って飲ませ掃除させ笑顔で見物する、自分で出した精子は再び自分の体内に戻されていくのだ。