「MLDO-152 専属マゾ奴隷壮絶調教の旅」の記事一覧

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅8

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バキュームベッドの呼吸穴を足で塞いで遊んでいる女王様は足の指を口に押し込み舐めさせる、マゾ奴隷は呼吸もしなければならず指も舐めないとならず苦しみまくる、女王様はお尻やオマ○コで顔の上に座り呼吸穴を塞ぎ出す、完璧に呼吸を断たれたマゾ奴隷はもがこうとするがバキュームベッドで真空状態にされているのでまったく動けない、女王様は呼吸穴にハイヒールを被せるとマゾ奴隷は靴の臭いを吸いこむことでしか呼吸ができなくなる、女王様は呼吸穴を口から鼻にずらすとマゾ奴隷は鼻でしか呼吸ができなくなり、その鼻に女王様は唾を垂らして塞いでいきマゾ奴隷の呼吸を妨げて遊ぶ、女王様は呼吸穴を口の位置に戻すとその口めがけて聖水をする、マゾ奴隷は唯一呼吸ができる口に小便を注がれ喉に流しこまれて苦しむ。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅7

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女王様はマゾ奴隷を四つんばいにさせラバーキャットスーツのお尻の部分のファスナーを下ろすとケツの穴が顔を出す、女王様はゴム手袋をはめてアナルを拡張し始める、アナルが苦手なマゾ奴隷は指が1本また1本と肛門に追加される度に悲鳴を上げている、そしてとうとうチンポが肛門に挿入される、ゆっくり出し入れされていたチンポは徐々にその速度を上げ女王様が腰を激しく振るとマゾ奴隷は絶叫する、しかし女王様は容赦しない、マゾ奴隷の尻を押さえつけズボズボとチンポを出し入れし犯しまくる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅の最後の調教が始まる、最後は バキュームベッドである、マゾ奴隷は呼吸穴が1箇所しかないバキュームベッドに押し込められ女王様が空気を抜くと真空状態になりマゾ奴隷の体がくっきりと浮かび上がる、まるでスーパーで売られている真空食品のようである、女王様は唯一の呼吸穴を手と素足で塞ぎ呼吸を止めて苦しめ笑っている。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅6

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唾責めを楽しむ女王様は蒸れた足を差出し臭いを嗅がせハイヒールの裏を舐め掃除させる、マゾ奴隷の舌でハイヒールの裏がきれいに磨かれていく、次は蒸れた足の舐め掃除である、指を1本1本、指と指の間まで女王様はきれいに舐め掃除させる。女王様は履き古したパンストをマゾ奴隷の口に押し込むとその上から聖水をする、少しずつ少しずつ小便を垂らしていく女王様、小便はパンストに徐々に染み込み、小便が終わると女王様はタオルで口を塞ぎ長い時間マゾ奴隷は小便の味をパンストと共に噛みしめさせられるはめになる。女王様はペニスバンドを装着するとマゾ奴隷にフェラチオを命じる、一生懸命チンポをしゃぶるマゾ奴隷だが女王様が頭をつかみ喉の奥までチンポを突っ込み始めると苦しそうにえずく。