「MLDO-152 専属マゾ奴隷壮絶調教の旅」の記事一覧

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅6

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唾責めを楽しむ女王様は蒸れた足を差出し臭いを嗅がせハイヒールの裏を舐め掃除させる、マゾ奴隷の舌でハイヒールの裏がきれいに磨かれていく、次は蒸れた足の舐め掃除である、指を1本1本、指と指の間まで女王様はきれいに舐め掃除させる。女王様は履き古したパンストをマゾ奴隷の口に押し込むとその上から聖水をする、少しずつ少しずつ小便を垂らしていく女王様、小便はパンストに徐々に染み込み、小便が終わると女王様はタオルで口を塞ぎ長い時間マゾ奴隷は小便の味をパンストと共に噛みしめさせられるはめになる。女王様はペニスバンドを装着するとマゾ奴隷にフェラチオを命じる、一生懸命チンポをしゃぶるマゾ奴隷だが女王様が頭をつかみ喉の奥までチンポを突っ込み始めると苦しそうにえずく。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅5

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女王様はマゾ奴隷を立たせ3種類の1本鞭調教を始める、強い1本鞭にマゾ奴隷の体は赤く腫れ上がりあまりの痛さに崩れ落ちるが女王様は許さない、中でも極細の1本鞭が強烈でマゾ奴隷を散々苦しめるはめになる。2日目の調教が終わり就寝の時間が来る、今日のマゾ奴隷の寝床はラバーボンテージスリープサックである、マゾ奴隷は中に押し込められ身動きがまったく取れない状態にさせられガスマスクを被せられる、ガスマスクにはホースが取り付けられホースは女王様の小便が入った尿臭強制吸引ボトルに接続される、マゾ奴隷は女王様の小便の臭いを嗅ぎながらでしか呼吸ができなくなり朝までこの状態で寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅の3日目の朝が来る、マゾ奴隷はラバーキャットスーツを着させられ女王様の唾責めに合う、女王様は笑いながら唾をマゾ奴隷の顔に吐きかけ塗りたくり、床に吐いた唾をきれいに舐め掃除させる。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅4

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女王様はマゾ奴隷を天井から吊るしてある麻縄で縛り立たせると1本鞭で打ち始める、強い巻き鞭はマゾ奴隷を苦しめ体はすぐに赤く腫れ上がる。女王様はマゾ奴隷の方足を縛り吊りあげるとマゾ奴隷は1本足で立たなければならなくなり、女王はその足に鞭の照準を合わせて打ち始める、すると女王様は1本足の回りに画鋲を撒き散らし弱っている足目がけて鞭を浴びせる、マゾ奴隷は必死に方足を動かさないように鞭に耐えているが限界は来る、マゾ奴隷が足を動かしてしまった瞬間に画鋲が容赦なく足に突き刺さりマゾ男は絶叫する、しかし女王様は笑いながら更に方足を狙って鞭を打ち何度もマゾ奴隷は画鋲の餌食になる。