「MLDO-152 専属マゾ奴隷壮絶調教の旅」の記事一覧(2 / 2ページ)

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅3

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1日目の調教が終わり就寝の時間が来る、マゾ奴隷はインフレータブルマスクを被され呼吸を制限され、天井から吊るしたインフレータブルボディサックに押し込められ空気を注入され立った状態で朝まで寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅2日目の朝が来る、マゾ男は手足を縛られて寝かされハイヒールを口元に置かれて臭いを嗅がされ蒸れた足の臭いも嗅がされる、女王様は履き古したパンストをマゾ奴隷の口に押し込みタオルで塞ぎ、鼻には昨日まで使っていたマスクを当ててタオルで塞ぐとマゾ奴隷は女王様の臭いで充満し呼吸は女王様の臭いなしではできない。女王様はタオルで顔を塞いだ状態でケインを足の裏に浴びせ始める、マゾ奴隷はあまりの痛さに泣き崩れるが女王様は容赦しない、呼吸を制限されケインで打たれマゾ奴隷の息は更に荒くなり苦しむ、そして女王様はケインが何度も折れるまで強く打ち続ける。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅2

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CBTボールクラッシャーで金玉を1/3ぐらいに潰されたマゾ奴隷はもがき苦しむが女王様は追い打ちでペニスを足で蹴りスパンキング鞭で打つとマゾ奴隷は半べそをかく、スパンキング鞭が強いためボールクラッシャー外れてしまうがペニスへの鞭は止まらない。金玉で遊んだ女王様は次にペニス棒にCBTプレートを装着してネジを締めて潰していくとペニス棒はぺったんこに状態の真っ平らになってしまいマゾ男は苦しみまくる、女王様はペニス棒がぺったんこ状態のままCBTプレートを引っ張りいじめまくり最後は無理やり引っ張って外すとマゾ奴隷はあまりの痛さに絶叫する。女王様はマゾ奴隷を四つんばいにするとCBTハンブラーを装着し立つように命じるが後ろからハンブラーを装着されると金玉が引っ張られ直立はできず腰の曲がったチンパンジーのようである、ハンブラーでむき出し状態の金玉を女王様は鞭で狙って当て始め見事に命中するとマゾ奴隷は悲鳴を上げる、ハンブラーを外す時も女王は力ずくで引っ張り、外れる瞬間マゾ奴隷は絶叫する。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅1

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調教の旅の初日である、女王様はアームバインダーで手を拘束された奴隷にガスマスクを被せ唯一呼吸ができる口にホースを取り付け手で塞ぎ呼吸を止め、女王様が吐く二酸化炭素の息を吸わせ、タバコの煙をホースに流し呼吸管理をして苦しめる。女王様は強烈なスパンキング鞭を浴びせる、倒れても逃げても繰り返される鞭にガスマスクで苦しいマゾ奴隷の呼吸は更に荒くなり苦しみまくる。女王様はマゾ奴隷の呼吸を更に苦しめようとロウソクを垂らして弄び、必死に呼吸をしているホースに蒸れた足を置いて塞ぎ足の臭いを嗅がせる。女王様はCBTボールリングで金玉が逃げられないようにさせ1本鞭で玉を狙って打ち遊ぶ、鞭がみごと玉に直撃するとマゾ奴隷は悲鳴を上げてのたうち回る。女王様はCBTボールクラッシャーを金玉に装着しネジを徐々に締めて玉を潰していく。