「MLDO-152 専属マゾ奴隷壮絶調教の旅」の記事一覧(2 / 3ページ)

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅5

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女王様はマゾ奴隷を立たせ3種類の1本鞭調教を始める、強い1本鞭にマゾ奴隷の体は赤く腫れ上がりあまりの痛さに崩れ落ちるが女王様は許さない、中でも極細の1本鞭が強烈でマゾ奴隷を散々苦しめるはめになる。2日目の調教が終わり就寝の時間が来る、今日のマゾ奴隷の寝床はラバーボンテージスリープサックである、マゾ奴隷は中に押し込められ身動きがまったく取れない状態にさせられガスマスクを被せられる、ガスマスクにはホースが取り付けられホースは女王様の小便が入った尿臭強制吸引ボトルに接続される、マゾ奴隷は女王様の小便の臭いを嗅ぎながらでしか呼吸ができなくなり朝までこの状態で寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅の3日目の朝が来る、マゾ奴隷はラバーキャットスーツを着させられ女王様の唾責めに合う、女王様は笑いながら唾をマゾ奴隷の顔に吐きかけ塗りたくり、床に吐いた唾をきれいに舐め掃除させる。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅4

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女王様はマゾ奴隷を天井から吊るしてある麻縄で縛り立たせると1本鞭で打ち始める、強い巻き鞭はマゾ奴隷を苦しめ体はすぐに赤く腫れ上がる。女王様はマゾ奴隷の方足を縛り吊りあげるとマゾ奴隷は1本足で立たなければならなくなり、女王はその足に鞭の照準を合わせて打ち始める、すると女王様は1本足の回りに画鋲を撒き散らし弱っている足目がけて鞭を浴びせる、マゾ奴隷は必死に方足を動かさないように鞭に耐えているが限界は来る、マゾ奴隷が足を動かしてしまった瞬間に画鋲が容赦なく足に突き刺さりマゾ男は絶叫する、しかし女王様は笑いながら更に方足を狙って鞭を打ち何度もマゾ奴隷は画鋲の餌食になる。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅3

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1日目の調教が終わり就寝の時間が来る、マゾ奴隷はインフレータブルマスクを被され呼吸を制限され、天井から吊るしたインフレータブルボディサックに押し込められ空気を注入され立った状態で朝まで寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅2日目の朝が来る、マゾ男は手足を縛られて寝かされハイヒールを口元に置かれて臭いを嗅がされ蒸れた足の臭いも嗅がされる、女王様は履き古したパンストをマゾ奴隷の口に押し込みタオルで塞ぎ、鼻には昨日まで使っていたマスクを当ててタオルで塞ぐとマゾ奴隷は女王様の臭いで充満し呼吸は女王様の臭いなしではできない。女王様はタオルで顔を塞いだ状態でケインを足の裏に浴びせ始める、マゾ奴隷はあまりの痛さに泣き崩れるが女王様は容赦しない、呼吸を制限されケインで打たれマゾ奴隷の息は更に荒くなり苦しむ、そして女王様はケインが何度も折れるまで強く打ち続ける。