「MLDO-153 返品マゾ奴隷徹底再教育」の記事一覧

返品マゾ奴隷徹底再教育7

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次はチンポ強化である、奴隷のチンポは飼い主の物でありいつで勃起命令があれば立たせないとならない、マゾ男は手足を拘束され寝かされ女王様が勃起させろと言えば勃起しなければならず、小さくしろと言えば勃起チンポを小さくしなければならない、できないとチンポを踏まれ手で金玉を握り潰される、女王様はパンティーを脱いでマゾ男の顔の上に立ち「オマ○コを見て勃起させろ」と命じる、手を使えないマゾ男は見るだけで勃起させなければならないが出来ずにお仕置きに合う、次に女王様は顔面騎乗してオマ○コを舐めさせながらチンポを手コキして「勃起させるな、ただしオマ○コは舐めながらだ」と命じるがクンニと手コキで勃起させない事などできるはずがなく勃起してお仕置きに合う、その後もクンニ手コキで「小さくしろ」と命じられるが勃起はおさまらる訳は無く何度もお仕置きされる、最後は電マをチンポにガムテープで貼られスイッチを入れたまま「1日勃起したままでいろ」と放置される。

返品マゾ奴隷徹底再教育6

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食事の時間である、マゾ男の食事は1日1回女王様の口から吐き出された物だけで水分補給は女王様の小便のみである、女王様はお菓子やケーキを口に入れると床に吐き出し、また、床に吐き出された物をハイヒールで踏みつぶしツバを吐きかけマゾ男に犬のように手を使わせないで食べさせる、女王様はお菓子を空中に投げて犬のように口でキャッチさせて弄ぶ、失敗すると乗馬鞭でお仕置きする、女王様は「食べさせてあげる」とマゾ男を寝かせケーキを踏みつぶしてハイヒールの底でマゾ男の顔に塗りたくり笑い、靴底も舐めさせる、女王様は「喉が渇いたでしょ」とケーキを踏みつぶしその上に小便を放出しマゾ男に食べさせる。

返品マゾ奴隷徹底再教育5

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女王様はアナル拡張の再特訓を始める、底が吸盤になっている小中特大の3本のペニス型のディルドを壁に貼りつけマゾ男を四つんばいにしてアナルに挿入させていく、最初は小さいディルドから挿入させるのだがアナルが苦手のマゾ男は最初から辛そうである、女王様はマゾ男自ら尻を動かすよう命令しマゾ男はディルドをアナルに出したり入ったりさせる、奥まで挿入させないと女王様は足でマゾ男を押したり馬乗りなったりリードを引いたりしてディルドを奥まで突きさす、中ディルドは小より一回りも大きくマゾ男はアナルに中ディルドが入って行くと悲鳴を上げる、しかし女王様は許さない「お腹減ってたんでしょ?たくさんお食べ、おいしいーねー」と笑いながらマゾ男を足で押してディルドをアナルに食い込ませる、そして特大ディルドは外国人並みに太くて大きい、マゾ男はアナルに挿入するのに困難を極める、しかし女王様は許すはずもない、マゾ男はきっちり特大ディルドをアナルに挿入させられ絶叫する、女王様はアナル拡張が終わっても小ディルドを壁から剥がしマゾ男のアナルに挿入しガムテープで固定して拡張したアナルが戻らないように1日過させる。