「MLDO-153 返品マゾ奴隷徹底再教育」の記事一覧(2 / 3ページ)

返品マゾ奴隷徹底再教育5

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女王様はアナル拡張の再特訓を始める、底が吸盤になっている小中特大の3本のペニス型のディルドを壁に貼りつけマゾ男を四つんばいにしてアナルに挿入させていく、最初は小さいディルドから挿入させるのだがアナルが苦手のマゾ男は最初から辛そうである、女王様はマゾ男自ら尻を動かすよう命令しマゾ男はディルドをアナルに出したり入ったりさせる、奥まで挿入させないと女王様は足でマゾ男を押したり馬乗りなったりリードを引いたりしてディルドを奥まで突きさす、中ディルドは小より一回りも大きくマゾ男はアナルに中ディルドが入って行くと悲鳴を上げる、しかし女王様は許さない「お腹減ってたんでしょ?たくさんお食べ、おいしいーねー」と笑いながらマゾ男を足で押してディルドをアナルに食い込ませる、そして特大ディルドは外国人並みに太くて大きい、マゾ男はアナルに挿入するのに困難を極める、しかし女王様は許すはずもない、マゾ男はきっちり特大ディルドをアナルに挿入させられ絶叫する、女王様はアナル拡張が終わっても小ディルドを壁から剥がしマゾ男のアナルに挿入しガムテープで固定して拡張したアナルが戻らないように1日過させる。

返品マゾ奴隷徹底再教育4

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打撃強化サイコロゲームは運が左右するガチなゲームであるが運とは怖い物で6が3回連続出るなどミラクルが起こったりする、しかも女王様の打撃はフルスイング、フルビンタのためマゾ男は泣きだしそうになるぐらい女王様の餌食となる。女王様はクンニアナル舌奉仕の苦情に再訓練をする、女王様がクンニと言えばマゾ男はオマ○コを舐めなければならずケツ穴と言えばアナルを舐めなければならない、さぼったり下手だと女王様にハイヒールで手を踏みつけられるので手は抜けない、女王様はクリトリスを吸わせオマ○コの中まで舌を入れ掃除させ肛門の中まで舌を滑り込ませて舐めさせるという徹底ぶりである、女王様は舌奉仕の特訓と称しているが自分も快感を楽しみながらマゾ男の舌が疲れ果てるまで舌奉仕をたっぷりっと堪能する。

返品マゾ奴隷徹底再教育3

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犬の再訓練中の女王様は骨を投げて口で咥えて持って来させる、女王様は指を揺らして「まだよーまだよー行け!」と骨を取りに行かせるが犬が骨に届く直前で縄を引っ張りチンポが痛くて犬は骨にたどり着けない、女王様が何度も何度も縄を引いてチンポをいじめるので麻縄がチンポに食い込み犬は悲鳴を上げる、しかし骨を取らなくてはならないのでチンポを引っ張られながら犬は骨に向かい、それを妨げて遊ぶ女王様である。次はクンニ犬の再訓練である、女王様はパンティーを脱ぎイスに座ると開脚し「オマ○コ舐めろ!」と命じる、犬は言われたとおりに舐め奉仕しないとならない、手を抜くと強烈なビンタが待っている。女王様の元に再びダンボールが届き中には別の返品奴隷が入っている、女王様はこの不良奴隷も再調教しなければならないと頭を抱える。女王様は打撃に強くなる再調教として打撃強化サイコロゲームを始める、マゾ男がサイコロを咥えて投げ1はお尻を顔にこすりつけてもらえ、2はオマ○コをこすりつけてもらえる、しかし3はビンタ1発、4はスパンキング鞭3発、5は乗馬鞭3発、6は乗馬鞭5発という運が左右するガチなゲームである、このマゾ男は運が弱いようで散々な目に合うはめになる。