「MLDO-155 真性奴隷への洗脳と改造」の記事一覧

真性奴隷への洗脳と改造5

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なかなか射精できないマゾ男は1本鞭の格好の餌食となる、綺羅女王様はオナニーと同時に鞭を打ち、鞭で打たれる事が快楽であると教え込んでいる、結局射精できないマゾ男に綺羅女王様は罰として1本鞭でペニスを打つ、この長い1本鞭を正確にペニスに命中させる綺羅女王様には頭が下がる。綺羅女王様はマゾ男のペニスをガムテープでぐるぐる巻いて貞操帯代わりにしてスパンキング鞭で打つ。綺羅女王様は監禁マゾ男を縛りチェーンで吊るし真性マゾ男には縄で首輪とリードを作り馬にする、綺羅女王様は監禁マゾ男をチェーンで吊り上げ下に股裂き三角木馬台(跳び箱で上部が三角に尖ったような股裂き拷問台)を置きマゾ男を下ろして行くとマゾ男は三角部が金玉や尻の割れ目に食い込み自分の体重によって苦しみもがくが綺羅女王様はチェーンを上げたり下げたりして責め遊ぶ、そしてマゾ男が股裂き三角木馬台に乗った状態でマゾ男の体によじ登りマゾ男の体重に綺羅女王様の体重が加わりマゾ男は悲鳴をあげる、凄い光景である。

真性奴隷への洗脳と改造3

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綺羅女王様は真性マゾ男をギロチン台に首と両手首を挟み馬のような体制に拘束するとアナルの調教を始める、最初は指を1本2本と増やしながらアナルに挿入していき5本に達するとフィストまでも差し込んでしまう、次に綺羅女王様はペニバンを装着するのだがこれがまた太くて長くて大きく大柄な黒人でさえこのサイズのペニスはなかなかいないぐらいであろうぐらい大きい、綺羅女王様はビッグペニバンを首を挟まれているマゾ男にフェラチオさせるのだが太すぎてなかなか口に入らない、しかし綺羅女王様は無理やり口に押し込むとマゾ男はアゴが外れそうである、そして綺羅女王様はペニスをアナルにねじ込みマゾ男を犯し始める、ペニスが大きすぎてマゾ男はもがくが綺羅女王様はお構いなしに腰を激しく動かしグイグイペニスでアナルを破壊していく。ギロチン台から解放されたマゾ男だが仰向けに寝かされ今度は顔面騎乗で呼吸管理される。綺羅女王様は高圧浣腸器(点滴のような大きい器にホースが付いた物)をマゾ男に持たせるとその中に小便をして溜める、綺羅女王様は聖水を1日中この中に溜めて後でマゾ男に飲ませる考えのようだ、床にこぼれた小便は全部舌で舐め掃除させられる。次にマゾ男は張り付けイス(病院で妊婦が局部検診するようなイス)に手足をラップで巻かれ拘束される、電流責めがはじまるのである、綺羅女王様はマゾ男の両乳首を金属製の洗濯バサミで挟むと電極棒を接触させる、かなりの電流が流れているのであろうマゾ男は悲鳴を上げる。

真性奴隷への洗脳と改造2

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綺羅女王様は3種類の特大ディルドを持ち出した、1つ目は手首ほどの太さで長さが手で言えば手首から二の腕まである特大ロングディルド、2つ目は先端はさほど太くないのだが徐々に太くなり最後は足首以上の太さになる奥に入れば入るほどアナルが拡張されてしまう円錐のピラミッド型特大ディルド、3つ目は手首ほどのコブが3つあるダンゴ型の特大ディルドである、こんな大きい3種のディルドは見たことがない、綺羅女王様はまずロングディルドをアナルに挿入するとなんとこのロングディルドの最後までねじ込む、次にピラミッド型ディルドを挿入すると先端はさほど太くないので楽に入るのだが入れば入るほど太くなるのでマゾ男は苦しむが綺羅女王様は足でディルドを押しほぼ最後まで飲み込ませる、なんという太さの拡張であろうか、次はダンゴ型ディルドを挿入するが手首ほどの3つのコブがあるのでマゾ男は苦しむが綺羅女王様は足で押し込んでなんとか2つ目のコブまで入った、しかし3つ目のコブが入らないのでマゾ男は和式トイレ風に床にしゃがみディルドの底を床に固定し自ら尻を下げ綺羅女王様がマゾ男の体に座り体重をかけるとマゾ男が悲鳴を上げた瞬間に見事に3つ目のコブをアナルは飲み込んだ。綺羅女王様はダンゴ型ディルドの2つ目のコブがアナルに刺さった状態で四つんばいのマゾ男をガムテープとラップでぐるぐる巻きにして人間イスにする。人間イスに座った綺羅女王様の元へ真性奴隷願望のマゾ男がやって来て調教をお願いする、綺羅女王様は挨拶がなってないこのマゾ男の頭を踏みつけ両手を出させるとスパンキング鞭で手の平を叩きまくる、真性奴隷への洗脳と改造の始まりである。