志願奴隷達の能力チェック2

youko2-2

マゾ男達は女王様の容赦ない乳首責めで顔色は青ざめ悲鳴を上げまくるが女王様は「もっと良い声で鳴いて私を楽しませなさい、お前達の乳首は私が遊ぶために付いているのよ」と乳首クリップやワイヤー用のクリップを持ち出し乳首を挟み引っ張り上げ一気に外すとマゾ男達は激痛の悲鳴を上げ女王様を喜ばせる、次に女王様はマゾ男達を仰向けに寝かせるとブーツのヒールで乳首を押し潰す、女王様が容赦なく乳首を踏みねじり込ませるためマゾ男達の悲鳴は更に大きくなり体をよがって苦しみまくると女王様はご満悦で更に大きな悲鳴を聞きたいため強く強くと責めまくる。女王様は「私の奴隷になると言う事は私の匂いも強制的に好きにならないといけないのよ、まずは私の匂いを覚えなさい」とマゾ男達の顔を股間に押し付けオマ○コの匂いを覚えさ複数のパンティーを取り出し「1つだけ私の汗とオマ○コ汁が付いたパンティーで残りはお友達から借りて来たのよ、私の匂いは分かるはずよね」とマゾ男達の頭にパンティーを次々被せて匂いを嗅がせ女王様のパンティーを当てさせ、外れたマゾ男にはお仕置きとして1本鞭の嵐をお見舞いする。