貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所4

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マゾ男達は教室で自習と称してオナホール舐めをさせられていると1人の女教官にマゾ男1人が呼び出され別室に連れて行かれる、女教官はマゾ男に首輪とリードと目隠しをするとパンティーを脱いでイスに座り「舌の動きの練習よ舌を出して上下に動かしなさい」と命じマゾ男は舌を出して動かし始める、舌の動きを見ている女教官はオマ○コを慰めだしリードを引いて動いてる舌を自分のオマ○コに当てると「舌をそのまま続けて動かしなさい」とクンニを楽しみだし「上手にできたら貞操帯外してオナニーさせてあげる」囁く、射精管理で精子が溜まりまくっているマゾ男はオナニーしたさに一生懸命舐めまくり女教官を快楽へと導く、女教官はこのように毎日マゾ男達をクンニマシンとして自由に使っているのである、女教官はイキ果てると「上手にできなかったからオナニーは延期ねフフフ」とオナニーさせずマゾ男は性処理玩具にされただけであった。 女教官達は舐め犬の訓練としてマゾ男達に首輪とリードを付けパンティーを脱ぐと「お手、お代わり、伏せ、待て、チンチン、クンニ、アナル舐め」をさせ始める。