貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所5

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マゾ男達に舐め犬の訓練をさせている女教官達はそれぞれの舐め犬のリードを引いて散歩させながら止まっては「チンチン」としてマゾ男達をヒザ立てさせ貞操帯を装着しているチンポを揺らして笑い、「はいクンニ」とオマ○コを舐めさせ、「はいアナル」とケツの穴を舐めさせマゾ男達に屈辱を与え自分達は快楽を味わいとても楽しそうである、女教官達は舐め犬に点数を付け低かったマゾ男に罰として縛り上げチンポにクラッシャーボードを装着してチンポを丸出しに固定すると洗濯バサミを笑いながらチンポに挟んでいく、女教官達は苦しみもがくマゾ男にお構いなしに金玉袋に洗濯バサミを挟んでいくと「ひまわりみたいアハハハ」と笑い、チンポ棒の裏筋に洗濯バサミを挟んでいくと「サボテンみたくなっちゃったねアハハハ」と楽しんでいる、女教官達は洗濯バサミを全部チンポに挟むと「芸術的にできたー」とマゾ男をそのまま放置して行ってしまう。女教官達はソファーに座りお笑いTVを見ている、その間マゾ男達はクンニさせられている、女教官達はクンニさせられているマゾ男達を無視するようにTVを見て笑っている、女教官達はどんな時でもマゾ男達を性処理道具として使っているのである。1人のマゾ男が長イスに両手両足を縛られ口にガムテープして寝かされている、女教官達がやって来て「性欲を高めるお時間よ」と胸を出して見せつけたり、マゾ男の体や貞操帯チンポを触ったり、ガムテープ越しにキスしたり、貞操帯の上からフェラチオしたり挑発してマゾ男の性欲を高める、女教官達は自分たちのクンニ舌奉仕をより満足いくものにするため常にマゾ男達の性欲を高めておくことは最重要なのだ。