貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所8

gal5-8

マゾ男を吊るし上げ挑発で性欲を高めている女教官達は電マを持ち出し金玉や貞操帯チンポを集中攻撃して更に刺激する、散々マゾ男をいじり遊んだ女教官達は当然のごとく寸止めして放置し立ち去ってしまう。女教官達はテーブルに座りお笑いTVを見ながら食事中である、テーブルの下ではマゾ男達がクンニさせられている、女教官達はマゾ男達を時々見下ろして微笑むがお笑いTVに夢中で笑い転げている、女教官達はどんな時でもマゾ男達を使いクンニを味わっているのである。卒業試験の日が来た、女教官達はパンティーを脱いで立つと1人のマゾ男にはオマ○コもう1人のマゾ男にはアナルを制限時間を設けて舐めさせ採点する、卒業できないとまた1年間クンニ道具として使われるマゾ男達は必死に舐めまくる。卒業試験結果の発表である、80点以上が合格で卒業なのだが1人は75点もう1人は78点と惜しくも届かず留年となりまた1年間クンニ道具として使われることになる、女教官達は「また1年貞操帯で射精管理して私達の舐め犬として使わせてもらうわ、助かるわー」「ほんと不合格で良かった、お前達がペロペロしてくれないと欲求不満になっちゃうからねフフフ」「舐め犬がいなくなったらどうしようと思ってた、これでまた1年間は天国だわーアハハハ」と笑い「ではさっそく楽しむとしますかー」「そうねー私達の性処理玩具だもんね」「ほらオマンコ舐めろ!」とまた1年間のクンニ舌奉仕がスタートした。