兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達5

tomeki1-5

兎女鬼女王様の専属奴隷の中でエースと呼ばれるマゾ男は長年の調教でペニスに一切触れず乳首責めだけで射精するまでに人体改造されていた、兎女鬼女王様はこのマゾ男を仰向けに寝かせ顔面騎乗で呼吸管理を繰り返しながら乳首を責めると、言われていたとおりマゾ男はペニスに一切触れることなく乳首責めだけで射精をした。次は人間サンドバッグ用マゾ男の登場である、兎女鬼女王様はストレス解消の役に立ってとこのマゾ男にプロレス技や関節技で締めあげる、チングリ返し顔面騎乗では呼吸ができないマゾ男に容赦なく腹にパンチを繰り出し、お尻を上げて顔面に尻を何発も落とされてマゾ男の顔は潰されまくり、顔面に正座で乗られてヒザでグリグリと顔を潰されるとマゾ男は苦しみまくり、股間に顔を挟まれお尻とフトモモで締められるとマゾ男は虫の息であった。