サドお嬢様と変態マゾ執事2

miori2-2

お絵かきをしているお嬢様はマゾ執事の乳首がピンク色であることが気持ち悪いと黒や赤のペンで乳首を塗りつぶし、腹に「全次元で1番バカ」と書きマゾ執事が低能である事を笑う。お嬢様はマゾ執事を馬にして乗馬する、お嬢様は乗馬が上手にできなかったマゾ執事に金蹴りのお仕置きを与えチンポや金玉の皮をつかみ引き回して散歩する。お嬢様はマゾ執事のチン毛を引き抜きまくり抜いたチン毛をマゾ執事に食べさせる。お嬢様はチンポを出しているマゾ執事の腹に像の耳と目を描きチンポを像の鼻にして短小チンポのマゾ執事に動揺の象さんの歌の歌詞を変えて「象―さん象―さんお鼻が短いのよ、そうよアキコ(マゾ執事の母の名前)のクリトリスも短いのよ」と踊りながら歌わせる。お嬢様は短小チンポだが金玉が大きいマゾ執事の金玉袋を持ち上げて伸ばしチンポ棒をすっぽり隠して見えなくさせお稲荷さんのようにして遊ぶ。お嬢様は蝋燭遊びを始める。