サドお嬢様と変態マゾ執事3

miori2-3

お嬢様はロウがたくさん垂れるロウソクと高温ロウソクの2本を使いマゾ執事の体に垂らして遊んでいく、あまりにも高温ロウソクが熱くてマゾ執事は悲鳴の上げっ放しである、お嬢様はマゾ執事のパンツを下げチンポを無造作に取出すと直接チンポにロウを垂らしていく、お嬢様はマゾ執事の体やチンポを散々ロウで赤く染めると消火活動として小便を放出して火を消そうとする。お嬢様は運動の時間で鞭をマゾ執事に浴びせ始める、お嬢様は1本鞭を容赦なく強烈に浴びせマゾ執事の体はすぐに赤く腫れ上がるがお嬢様は鞭を一向に休めない、お嬢様は洗濯バサミをマゾ執事の乳首やチンポに挟み1本鞭で叩いて落としていく、チンポの洗濯バサミを落とす際は強打の1本鞭がチンポに直撃しマゾ執事は苦しみまくる、お嬢様は洗濯バサミを全てチンポと金玉袋に挟むと再び1本鞭で落とし始める、1本鞭のチンポ直撃ショーである、2つの洗濯バサミがなかなか落ちずお嬢様は鋲付きの乗馬鞭で落とし始めるのだが鋲が付いた側でチンポを叩くものだからチンポに直撃するとチンポは真っ赤に腫れ上がりあまりの痛さにマゾ執事は泣きが入る。