サドお嬢様と変態マゾ執事6

miori2-6

チンポ洗濯バサミを鋲付き乗馬鞭でやっと落としたお嬢様はマゾ執事を四つん這いにさせ更に1本鞭の嵐を食らわす、すでにマゾ執事の体は鞭の跡で覆い尽くされているがお嬢様は強烈な鞭を振り下し続ける、お嬢様は乗馬鞭に持ち替えるとお尻と足の裏と柔らかいワキ腹を狙って同じところを叩き続けマゾ執事に地獄を味あわせる。お嬢様はマゾ執事を立たせると有刺鉄線をマゾ執事の体に巻き始める、有刺鉄線が肌に触れ皮膚を押し付けながら巻かれていく、少しでも動くと有刺鉄線が皮膚に突き刺さるためマゾ執事は恐怖で絶対に動くことはできない、しかしお嬢様はあたり前のように有刺鉄線を巻いていきマゾ執事の動きを封じその状態のままピンセットで耳を摘みねじ回したり小型だがスピードがあり痛い鞭で叩いて遊ぶ。