奴隷市場からのレンタルマゾ奴隷1

yuri02-1

奴隷市場から屋敷にマゾ奴隷を連れ帰るとゆり女王様はまず自己紹介をさせる、マゾ奴隷は借金のため自らの体を奴隷市場でミストレス達に売り仕えては中古奴隷として再び奴隷市場に売却されるという事を繰り返していたようである。まず女王様はビンタを受けながら笑えとマゾ奴隷に命じビンタの嵐を食らわす、マゾ奴隷の顔はたちまち真っ赤に腫れ上がる、次に女王様は乗馬鞭を持ちマゾ奴隷の耐久性を調べるため体中を叩きまくる、女王様は「お前は今日から4足歩行だから足の裏はいらないね」と足の裏を乗馬鞭で徹底的に叩きまくる。このマゾ奴隷は前の飼い主に乳首を片方削ぎ取られているのだが女王様はその傷口をもつねりあげ乳首クリップで挟みもがくマゾ奴隷の顔を見て笑う。