破壊されていくマゾ男人間家具6

mayumi6-6

眞由美女王様は「お前は人間家具になれないからオブジェにしてあげる」と顔に絵具で落書きを始め、赤い絵の具でハートのマークが顔中に描かれ「可愛いねーアハハハ」と笑っている。ペンキ塗りローラーに赤の絵の具をたっぷりつけると顔をローラーで塗り始める、マゾ男人間家具の顔は真っ赤に染まり赤鬼のようである、マゾ男人間家具は絵具が顔に染みて熱い熱いともがいていると女王様は「赤だけに熱いの?アハハハじゃー冷やしてあげるね」と今度は青の絵の具をローラーにつけ塗りたくる、マゾ男人間家具はあっと言う間に赤鬼から青鬼に変身する。絵具だらけのマゾ男人間家具を「掃除してあげる」と縛ったまま水の張った浴槽に着き落としデッキブラシで顔をゴシゴシと拭きまくる、縛ったマゾ男人間家具の顔をお尻で座り水に沈める、窒息寸前で水から顔を出したマゾ男人間家具はハァハァと虫の息であるが女王様は笑いながら顔にまたがり股間で沈めたり水責めを散々繰り返す。