サド女研究者のマゾ男人体実験5

asami7-5

サド女研究者は再び1本鞭を乱打してマゾ男達の体の傷口を広げると塩を持ち出しその傷口に塗り始める、マゾ男達は激痛のあまり泣き叫ぶがサド女研究者はわざとひどい傷口ばかり狙って塩を塗って笑っている。サド女研究者は塩を手に取るとマゾ男達のペニスをつかみ上げ塩でもみ上げる、ペニスの塩漬けである、これにはたまらずマゾ男達はもがき苦しむ。サド女研究者はマゾ男達に口を開けさせると「人間の塩の致死量は300グラムアハハハ」と笑いながら大量の塩を口の中に流し込んだ。サド女研究者はマゾ男達に目隠しをすると今度は角砂糖を床にまき散らし甘い匂いを嗅いで探して拾い食べるように命じる、マゾ男達は犬のように四つん這いで角砂糖を探し回るがサド女研究者は1本鞭を持ち出し遅いと鞭を飛ばす、目の見えないマゾ男達は鞭打ちを浴びながら必死に角砂糖を探すはめになる。