絶対服従を誓い玩具にされるマゾ男2

miyuki5-2

女王様は1分間射精オナニーショーで射精できなかったマゾ男を罰として人間便器にする。洋式便器の下に縛られたマゾ男は口開器で口を閉じられなくされ女王様は便座に座るとまず大量の小便(聖水)を口や顔めがけて放出する、次に「じゃーウンコしーちゃおう!いいか私の言いつけを守れないとこうなるのよ、ケツの穴からクソが垂れるのをしっかり目に焼き付けておきなさい」と笑いながら言うと肛門からクソ(黄金)がモリモリと顔を出す、目の前の肛門からクソが垂れ落ちてくるのをマゾ男はしっかり目に焼き付け、女王様が力むとクソは肛門から切り離されマゾ男の口と顔に滑り落ちた、女王様は口に入らなかったクソをトングで全て口に押し込みガムテープで塞ぎ「これで食べるしかないねハハハ、ねえ、目の前のケツの穴からクソが顔に落ちてくるってどんな気分だったの?地獄?アハハハハ」と笑い立ち去りマゾ男はクソを完食するまで放置される。女王様はマゾ男をチングリ返しにして縛りアナルを拡張して遊ぶ、用意された太さの違う4本のティルド(バイブ)を細いものから順にアナルに入れて拡張していく、女王様はティルドをゆっくり挿入させたかと思えば「1212」と掛け声で早く出し入れし「エイ!」と力一杯アナル深くまで押し込み止める、その突っ込み方が半端ではないためマゾ男は悲鳴をあげる、女王様は1番太いティルドをアナル深くまで挿入するとガムテープで止め「よし!アナルが拡張するまで今日1日このまま放置だ、ねぇ、バイブおいしい?アハハハ、お尻の穴ってウンコ出すところだよね、何か入れるとろこじゃないよね、アハハハ」と立ち去りマゾ男は1日放置される。女王様は次にマゾ男を人間カーペットにして遊びだす。