絶対服従を誓い玩具にされるマゾ男5

miyuki5-5

女王様はマゾ男を人間性処理マシンにするためクンニ舐め奉仕の特訓をさせる、マゾ男は両手足を縛られ床に寝かされ女王様はパンティーを脱いで顔の上に立ち「次はクンニの特訓ね、私が命令したらよしと言うまでお前は何時間でも私のオマ○コやケツの穴を舐めて奉仕しないとならないのよ、お前が完璧な性処理マシンになるまで毎日特訓よ」と顔の上に座りオマ○コとアナルを延々と舐め奉仕させる、マゾ男は上手に舐められないと女王様にペニスを握り潰され叩かれるため必死に舐め奉仕をしなければならない。舐めさせても舐めさせても舌奉仕が上達しないマゾ男に女王様は「困ったなーきついお仕置きしないと分からないのかな」と罰として人間便器にする、マゾ男は再び便座の下に縛られ口を口開器で開けさせられ「「お前はクンニで私をイカせられなかったから罰として私のクソを食わせる」と言い放ち便座に座る、そして「いいか、私の肛門を良く見ておきなさい、クソが顔を出したらあきらめるんだなアハハハ、イヤなら早く上手なクンニマシンになるんだな」とクソを口と顔めがけて垂れ流す、マゾ男の顔はクソまみれになり女王様はゴム手袋をしてこぼれたクソを全て口に押し込みガムテープで止め「ねえ、ケツの穴からクソが見えた時ってどんな気分なの?絶望?アハハハ」と立ち去り完食するまで放置する。次に女王様はトランプ1本鞭ゲームを始める。