サドナースのマゾ男患者監禁治療2

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サドナースは体を温める治療として患者をラップでグルグル巻きにして身動きが一切取れないように拘束し発汗のためとしてくすぐったり乳首をつねったり顔面騎乗したり靴で顔を踏んだりして身動きできない患者をおもちゃのように扱い、電気治療として低周波パルスを患者に貼って電流を流して弄ぶ。サドナースは排便の治療として患者に浣腸を繰り返しパンパンになった腹を足で踏んだりお尻で座ったり顔面騎乗しながら手やヒザで押したりして笑いながら苦しめ、もがく患者をトイレに行かせないで「治療ですよアハハハ」と笑っている。サドナースのマゾ男患者監禁治療はまだ始まったばかりである。