サドナースのマゾ男患者監禁治療7

risa4-7

サドナースは電マをチンポに当てて勃起障害の治療をする、ナースに電マでチンポを刺激され気持ちよさそうにしている患者はしばらくして射精してしまう、しかしサドナースの治療はこれからが本番であった「イッたばかりのチンポを更に刺激して勃起障害を治しましょう、目標5発!抜いて抜いて抜きまくりますよー、まだ精子が溜まってるかもしれませんからね、全部吐き出すまで許しませんよーハハハ」と射精直後のチンポを電マで手コキで責め立てる、患者はもがき苦しむが手足を拘束されていて哀れなチンポはナースの餌食となり続ける。1日の治療が終わるとナースは「まだまだ治療が必要なのでこのまま私の自宅に半年入院して徹底的に治療を続けましょう」と言うと患者は家族に連絡すると言い出しナースは「治療が優先でしょ、私が一生懸命治療してるのに家族なんてどうでもいいでしょ」と激怒し強烈ビンタを浴びせまくり患者の携帯を没収して外部との接触を一切禁じ監禁治療が始まる。ナースは「お薬の時間ですよ」と患者に目隠しをさせ如雨露にホースが付いた聖水器を咥えさせ小便を流し込み飲ませる。サドナースの自宅入院費用は1日3万円で患者はキャッシュカードを取り上げられ半年分ナースに引き出されてしまう。