専属マゾ奴隷壮絶調教の旅3

saran2-3

1日目の調教が終わり就寝の時間が来る、マゾ奴隷はインフレータブルマスクを被され呼吸を制限され、天井から吊るしたインフレータブルボディサックに押し込められ空気を注入され立った状態で朝まで寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅2日目の朝が来る、マゾ男は手足を縛られて寝かされハイヒールを口元に置かれて臭いを嗅がされ蒸れた足の臭いも嗅がされる、女王様は履き古したパンストをマゾ奴隷の口に押し込みタオルで塞ぎ、鼻には昨日まで使っていたマスクを当ててタオルで塞ぐとマゾ奴隷は女王様の臭いで充満し呼吸は女王様の臭いなしではできない。女王様はタオルで顔を塞いだ状態でケインを足の裏に浴びせ始める、マゾ奴隷はあまりの痛さに泣き崩れるが女王様は容赦しない、呼吸を制限されケインで打たれマゾ奴隷の息は更に荒くなり苦しむ、そして女王様はケインが何度も折れるまで強く打ち続ける。