専属マゾ奴隷壮絶調教の旅5

saran2-5

女王様はマゾ奴隷を立たせ3種類の1本鞭調教を始める、強い1本鞭にマゾ奴隷の体は赤く腫れ上がりあまりの痛さに崩れ落ちるが女王様は許さない、中でも極細の1本鞭が強烈でマゾ奴隷を散々苦しめるはめになる。2日目の調教が終わり就寝の時間が来る、今日のマゾ奴隷の寝床はラバーボンテージスリープサックである、マゾ奴隷は中に押し込められ身動きがまったく取れない状態にさせられガスマスクを被せられる、ガスマスクにはホースが取り付けられホースは女王様の小便が入った尿臭強制吸引ボトルに接続される、マゾ奴隷は女王様の小便の臭いを嗅ぎながらでしか呼吸ができなくなり朝までこの状態で寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅の3日目の朝が来る、マゾ奴隷はラバーキャットスーツを着させられ女王様の唾責めに合う、女王様は笑いながら唾をマゾ奴隷の顔に吐きかけ塗りたくり、床に吐いた唾をきれいに舐め掃除させる。