専属マゾ奴隷壮絶調教の旅7

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女王様はマゾ奴隷を四つんばいにさせラバーキャットスーツのお尻の部分のファスナーを下ろすとケツの穴が顔を出す、女王様はゴム手袋をはめてアナルを拡張し始める、アナルが苦手なマゾ奴隷は指が1本また1本と肛門に追加される度に悲鳴を上げている、そしてとうとうチンポが肛門に挿入される、ゆっくり出し入れされていたチンポは徐々にその速度を上げ女王様が腰を激しく振るとマゾ奴隷は絶叫する、しかし女王様は容赦しない、マゾ奴隷の尻を押さえつけズボズボとチンポを出し入れし犯しまくる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅の最後の調教が始まる、最後は バキュームベッドである、マゾ奴隷は呼吸穴が1箇所しかないバキュームベッドに押し込められ女王様が空気を抜くと真空状態になりマゾ奴隷の体がくっきりと浮かび上がる、まるでスーパーで売られている真空食品のようである、女王様は唯一の呼吸穴を手と素足で塞ぎ呼吸を止めて苦しめ笑っている。