返品マゾ奴隷徹底再教育5

haruna1-5

女王様はアナル拡張の再特訓を始める、底が吸盤になっている小中特大の3本のペニス型のディルドを壁に貼りつけマゾ男を四つんばいにしてアナルに挿入させていく、最初は小さいディルドから挿入させるのだがアナルが苦手のマゾ男は最初から辛そうである、女王様はマゾ男自ら尻を動かすよう命令しマゾ男はディルドをアナルに出したり入ったりさせる、奥まで挿入させないと女王様は足でマゾ男を押したり馬乗りなったりリードを引いたりしてディルドを奥まで突きさす、中ディルドは小より一回りも大きくマゾ男はアナルに中ディルドが入って行くと悲鳴を上げる、しかし女王様は許さない「お腹減ってたんでしょ?たくさんお食べ、おいしいーねー」と笑いながらマゾ男を足で押してディルドをアナルに食い込ませる、そして特大ディルドは外国人並みに太くて大きい、マゾ男はアナルに挿入するのに困難を極める、しかし女王様は許すはずもない、マゾ男はきっちり特大ディルドをアナルに挿入させられ絶叫する、女王様はアナル拡張が終わっても小ディルドを壁から剥がしマゾ男のアナルに挿入しガムテープで固定して拡張したアナルが戻らないように1日過させる。