真性奴隷への洗脳と改造2

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綺羅女王様は3種類の特大ディルドを持ち出した、1つ目は手首ほどの太さで長さが手で言えば手首から二の腕まである特大ロングディルド、2つ目は先端はさほど太くないのだが徐々に太くなり最後は足首以上の太さになる奥に入れば入るほどアナルが拡張されてしまう円錐のピラミッド型特大ディルド、3つ目は手首ほどのコブが3つあるダンゴ型の特大ディルドである、こんな大きい3種のディルドは見たことがない、綺羅女王様はまずロングディルドをアナルに挿入するとなんとこのロングディルドの最後までねじ込む、次にピラミッド型ディルドを挿入すると先端はさほど太くないので楽に入るのだが入れば入るほど太くなるのでマゾ男は苦しむが綺羅女王様は足でディルドを押しほぼ最後まで飲み込ませる、なんという太さの拡張であろうか、次はダンゴ型ディルドを挿入するが手首ほどの3つのコブがあるのでマゾ男は苦しむが綺羅女王様は足で押し込んでなんとか2つ目のコブまで入った、しかし3つ目のコブが入らないのでマゾ男は和式トイレ風に床にしゃがみディルドの底を床に固定し自ら尻を下げ綺羅女王様がマゾ男の体に座り体重をかけるとマゾ男が悲鳴を上げた瞬間に見事に3つ目のコブをアナルは飲み込んだ。綺羅女王様はダンゴ型ディルドの2つ目のコブがアナルに刺さった状態で四つんばいのマゾ男をガムテープとラップでぐるぐる巻きにして人間イスにする。人間イスに座った綺羅女王様の元へ真性奴隷願望のマゾ男がやって来て調教をお願いする、綺羅女王様は挨拶がなってないこのマゾ男の頭を踏みつけ両手を出させるとスパンキング鞭で手の平を叩きまくる、真性奴隷への洗脳と改造の始まりである。