真性奴隷への洗脳と改造3

kira7-3

綺羅女王様は真性マゾ男をギロチン台に首と両手首を挟み馬のような体制に拘束するとアナルの調教を始める、最初は指を1本2本と増やしながらアナルに挿入していき5本に達するとフィストまでも差し込んでしまう、次に綺羅女王様はペニバンを装着するのだがこれがまた太くて長くて大きく大柄な黒人でさえこのサイズのペニスはなかなかいないぐらいであろうぐらい大きい、綺羅女王様はビッグペニバンを首を挟まれているマゾ男にフェラチオさせるのだが太すぎてなかなか口に入らない、しかし綺羅女王様は無理やり口に押し込むとマゾ男はアゴが外れそうである、そして綺羅女王様はペニスをアナルにねじ込みマゾ男を犯し始める、ペニスが大きすぎてマゾ男はもがくが綺羅女王様はお構いなしに腰を激しく動かしグイグイペニスでアナルを破壊していく。ギロチン台から解放されたマゾ男だが仰向けに寝かされ今度は顔面騎乗で呼吸管理される。綺羅女王様は高圧浣腸器(点滴のような大きい器にホースが付いた物)をマゾ男に持たせるとその中に小便をして溜める、綺羅女王様は聖水を1日中この中に溜めて後でマゾ男に飲ませる考えのようだ、床にこぼれた小便は全部舌で舐め掃除させられる。次にマゾ男は張り付けイス(病院で妊婦が局部検診するようなイス)に手足をラップで巻かれ拘束される、電流責めがはじまるのである、綺羅女王様はマゾ男の両乳首を金属製の洗濯バサミで挟むと電極棒を接触させる、かなりの電流が流れているのであろうマゾ男は悲鳴を上げる。