サドお嬢様と変態マゾ執事2

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お絵かきをしているお嬢様はマゾ執事の乳首がピンク色であることが気持ち悪いと黒や赤のペンで乳首を塗りつぶし、腹に「全次元で1番バカ」と書きマゾ執事が低能である事を笑う。お嬢様はマゾ執事を馬にして乗馬する、お嬢様は乗馬が上手にできなかったマゾ執事に金蹴りのお仕置きを与えチンポや金玉の皮をつかみ引き回して散歩する。お嬢様はマゾ執事のチン毛を引き抜きまくり抜いたチン毛をマゾ執事に食べさせる。お嬢様はチンポを出しているマゾ執事の腹に像の耳と目を描きチンポを像の鼻にして短小チンポのマゾ執事に動揺の象さんの歌の歌詞を変えて「象―さん象―さんお鼻が短いのよ、そうよアキコ(マゾ執事の母の名前)のクリトリスも短いのよ」と踊りながら歌わせる。お嬢様は短小チンポだが金玉が大きいマゾ執事の金玉袋を持ち上げて伸ばしチンポ棒をすっぽり隠して見えなくさせお稲荷さんのようにして遊ぶ。お嬢様は蝋燭遊びを始める。

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所8

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マゾ男を吊るし上げ挑発で性欲を高めている女教官達は電マを持ち出し金玉や貞操帯チンポを集中攻撃して更に刺激する、散々マゾ男をいじり遊んだ女教官達は当然のごとく寸止めして放置し立ち去ってしまう。女教官達はテーブルに座りお笑いTVを見ながら食事中である、テーブルの下ではマゾ男達がクンニさせられている、女教官達はマゾ男達を時々見下ろして微笑むがお笑いTVに夢中で笑い転げている、女教官達はどんな時でもマゾ男達を使いクンニを味わっているのである。卒業試験の日が来た、女教官達はパンティーを脱いで立つと1人のマゾ男にはオマ○コもう1人のマゾ男にはアナルを制限時間を設けて舐めさせ採点する、卒業できないとまた1年間クンニ道具として使われるマゾ男達は必死に舐めまくる。卒業試験結果の発表である、80点以上が合格で卒業なのだが1人は75点もう1人は78点と惜しくも届かず留年となりまた1年間クンニ道具として使われることになる、女教官達は「また1年貞操帯で射精管理して私達の舐め犬として使わせてもらうわ、助かるわー」「ほんと不合格で良かった、お前達がペロペロしてくれないと欲求不満になっちゃうからねフフフ」「舐め犬がいなくなったらどうしようと思ってた、これでまた1年間は天国だわーアハハハ」と笑い「ではさっそく楽しむとしますかー」「そうねー私達の性処理玩具だもんね」「ほらオマンコ舐めろ!」とまた1年間のクンニ舌奉仕がスタートした。

兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達3

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兎女鬼女王様はマゾ男1人を天井から逆さ吊りにする、マゾ男は完全に体が宙に浮き縛られた足と血が頭に上って苦しむが兎女鬼女王様はそのまま巻き1本鞭を222発浴びせマゾ男に数を数えさせる、マゾ男の体は1本鞭に巻かれてみるみるうちに腫れ上がっていく、兎女鬼女王様は逆さ1本鞭222発を浴びてグッタリするマゾ男を床で縛りあげると今度はケインとパドルで尻をめった打ちにする、なおマゾ男の尻にはTOMEKIと焼き印がすでに以前の調教でされていた。次はM女の番である、兎女鬼女王様はM女の手を縛り吊りあげ足枷をすると巻き1本鞭を222発浴びせる、20歳の女だからといって容赦はしない、マゾ男同等の強さでM女の白い体を鞭跡で染めていく、時折M女の苦しむか細い声がいろっぽい。