兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達6

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兎女鬼女王様の人間サンドバッグ遊びは打撃に入っていく、兎女鬼女王様の付けているグローブは総合格闘技用の薄いグローブなのだが、兎女鬼女王様は容赦なくマゾ男の顔面に強烈なパンチを喰らわせその度にマゾ男の顔は吹っ飛び体ごと床に崩れ落ち、マウントポジションでマゾ男の上にのしかかると顔面連続パンチを浴びせ、マゾ男のチンポを足で踏みつけ電気アンマで責めていたかと思えばその足を口に突っ込み顔面電気アンマでマゾ男の顔は振動しっぱなしで、マゾ男をヒザ立ちさせると強烈な回し蹴りが顔面を直撃しマゾ男は顔が飛ぶように何度も倒れ込む。

サドお嬢様と変態マゾ執事4

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チンポ洗濯バサミを鋲付き乗馬鞭でやっと落としたお嬢様はマゾ執事を四つん這いにさせ更に1本鞭の嵐を食らわす、すでにマゾ執事の体は鞭の跡で覆い尽くされているがお嬢様は強烈な鞭を振り下し続ける、お嬢様は乗馬鞭に持ち替えるとお尻と足の裏と柔らかいワキ腹を狙って同じところを叩き続けマゾ執事に地獄を味あわせる。お嬢様はマゾ執事を立たせると有刺鉄線をマゾ執事の体に巻き始める、有刺鉄線が肌に触れ皮膚を押し付けながら巻かれていく、少しでも動くと有刺鉄線が皮膚に突き刺さるためマゾ執事は恐怖で絶対に動くことはできない、しかしお嬢様はあたり前のように有刺鉄線を巻いていきマゾ執事の動きを封じその状態のままピンセットで耳を摘みねじ回したり小型だがスピードがあり痛い鞭で叩いて遊ぶ。

兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達5

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兎女鬼女王様の専属奴隷の中でエースと呼ばれるマゾ男は長年の調教でペニスに一切触れず乳首責めだけで射精するまでに人体改造されていた、兎女鬼女王様はこのマゾ男を仰向けに寝かせ顔面騎乗で呼吸管理を繰り返しながら乳首を責めると、言われていたとおりマゾ男はペニスに一切触れることなく乳首責めだけで射精をした。次は人間サンドバッグ用マゾ男の登場である、兎女鬼女王様はストレス解消の役に立ってとこのマゾ男にプロレス技や関節技で締めあげる、チングリ返し顔面騎乗では呼吸ができないマゾ男に容赦なく腹にパンチを繰り出し、お尻を上げて顔面に尻を何発も落とされてマゾ男の顔は潰されまくり、顔面に正座で乗られてヒザでグリグリと顔を潰されるとマゾ男は苦しみまくり、股間に顔を挟まれお尻とフトモモで締められるとマゾ男は虫の息であった。