サドお嬢様と変態マゾ執事3

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お嬢様はロウがたくさん垂れるロウソクと高温ロウソクの2本を使いマゾ執事の体に垂らして遊んでいく、あまりにも高温ロウソクが熱くてマゾ執事は悲鳴の上げっ放しである、お嬢様はマゾ執事のパンツを下げチンポを無造作に取出すと直接チンポにロウを垂らしていく、お嬢様はマゾ執事の体やチンポを散々ロウで赤く染めると消火活動として小便を放出して火を消そうとする。お嬢様は運動の時間で鞭をマゾ執事に浴びせ始める、お嬢様は1本鞭を容赦なく強烈に浴びせマゾ執事の体はすぐに赤く腫れ上がるがお嬢様は鞭を一向に休めない、お嬢様は洗濯バサミをマゾ執事の乳首やチンポに挟み1本鞭で叩いて落としていく、チンポの洗濯バサミを落とす際は強打の1本鞭がチンポに直撃しマゾ執事は苦しみまくる、お嬢様は洗濯バサミを全てチンポと金玉袋に挟むと再び1本鞭で落とし始める、1本鞭のチンポ直撃ショーである、2つの洗濯バサミがなかなか落ちずお嬢様は鋲付きの乗馬鞭で落とし始めるのだが鋲が付いた側でチンポを叩くものだからチンポに直撃するとチンポは真っ赤に腫れ上がりあまりの痛さにマゾ執事は泣きが入る。

兎女鬼女王様と崇拝する奴隷信者達4

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みごとに1本鞭222発を耐えた20歳のM女だがそれで終わりではなかった、兎女鬼女王様は用意した各種のケイン棒とパドルをM女の尻に33発ずつ順に打ち始める、さすがに辛いM女の目からは涙がこぼれ落ちるがそれでも責めは続けられ、M女の辛そうなしぐさと苦しむ細い女の悲鳴が兎女鬼女王様を興奮させ責めに火を付ける、腫れ上がったお尻を 兎女鬼女王様に噛まれる時のM女の泣き声がたまらない。兎女鬼女王様はマゾ男1人とM女を四つんばいにさせハサミでパンツを切り穴を開けゴム手袋をはめアナルを拡張していく、アナルが敏感なマゾ男は大きな声を上げアナル拡張だけで何度もイキ、それとは反対にM女はじっと耐え時折感じてか細い喘ぎ声をあげる、兎女鬼女王様はM女に「別の穴にも欲しいでしょ」とアナルとオマ○コに同時に指を滑り込ませる、膣内に指を挿入されたM女はいっそう感じ、以前の調教でクリトリスにピアスを開けられていてそのピアスも刺激され声出さずにはいられない。

サドお嬢様と変態マゾ執事2

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お絵かきをしているお嬢様はマゾ執事の乳首がピンク色であることが気持ち悪いと黒や赤のペンで乳首を塗りつぶし、腹に「全次元で1番バカ」と書きマゾ執事が低能である事を笑う。お嬢様はマゾ執事を馬にして乗馬する、お嬢様は乗馬が上手にできなかったマゾ執事に金蹴りのお仕置きを与えチンポや金玉の皮をつかみ引き回して散歩する。お嬢様はマゾ執事のチン毛を引き抜きまくり抜いたチン毛をマゾ執事に食べさせる。お嬢様はチンポを出しているマゾ執事の腹に像の耳と目を描きチンポを像の鼻にして短小チンポのマゾ執事に動揺の象さんの歌の歌詞を変えて「象―さん象―さんお鼻が短いのよ、そうよアキコ(マゾ執事の母の名前)のクリトリスも短いのよ」と踊りながら歌わせる。お嬢様は短小チンポだが金玉が大きいマゾ執事の金玉袋を持ち上げて伸ばしチンポ棒をすっぽり隠して見えなくさせお稲荷さんのようにして遊ぶ。お嬢様は蝋燭遊びを始める。