貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所2

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マゾ男達は女教官達の目の前でオナニーをさせられる、女教官達は笑いながらオナニーを拝見する、マゾ男達が射精しそうになると女教官達はオナニーを寸止めし氷で勃起チンポを冷やして小さくさせ再び貞操帯を装着する、訓練と称してマゾ男達にクンニさせ快楽を楽しむ女教官達は満足のいくクンニ舌奉仕を味わうためにはマゾ男達の性欲を最高の状態に保たせることが重要なため寸止めを繰り返し貞操帯で射精管理しているのである、オナニーで射精直前に達するまで遅かったマゾ男は罰として小便を飲まされ床にこぼれた小便も舐め取らされる。女看守達はオマ○コ型のオナホールを与えマゾ男達にクンニの順番、舐め方、舌の強弱などを特訓し始める。

志願奴隷達の能力チェック2

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マゾ男達は女王様の容赦ない乳首責めで顔色は青ざめ悲鳴を上げまくるが女王様は「もっと良い声で鳴いて私を楽しませなさい、お前達の乳首は私が遊ぶために付いているのよ」と乳首クリップやワイヤー用のクリップを持ち出し乳首を挟み引っ張り上げ一気に外すとマゾ男達は激痛の悲鳴を上げ女王様を喜ばせる、次に女王様はマゾ男達を仰向けに寝かせるとブーツのヒールで乳首を押し潰す、女王様が容赦なく乳首を踏みねじり込ませるためマゾ男達の悲鳴は更に大きくなり体をよがって苦しみまくると女王様はご満悦で更に大きな悲鳴を聞きたいため強く強くと責めまくる。女王様は「私の奴隷になると言う事は私の匂いも強制的に好きにならないといけないのよ、まずは私の匂いを覚えなさい」とマゾ男達の顔を股間に押し付けオマ○コの匂いを覚えさ複数のパンティーを取り出し「1つだけ私の汗とオマ○コ汁が付いたパンティーで残りはお友達から借りて来たのよ、私の匂いは分かるはずよね」とマゾ男達の頭にパンティーを次々被せて匂いを嗅がせ女王様のパンティーを当てさせ、外れたマゾ男にはお仕置きとして1本鞭の嵐をお見舞いする。

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所1

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クンニ特訓所に入所させられたマゾ男2人が教室に座っていると2人の女教官がやって来て所有者のミストレス達から自由にクンニマシンとして使っていいと許可を受け絶対服従だと告げられる。返事が小さいマゾ男達は強烈なビンタの洗礼を受けここでの特訓が厳しい事を思い知る。特訓所ではクンニに集中するため常に性欲を高めなければならずオナニーは一切禁止で貞操帯が義務付けられているため、マゾ男達は女看守の目の前で全裸にされ短小と包茎のチンポを笑われ自らケツの穴を広げされられて鑑賞され貞操帯を装着させられカギは教官がネックレスとして首にかけ射精管理される。女看守達は黒板にオマ○コの図を描き「ここが大陰唇、小陰唇、クリトリス、外尿道交口、膣口、肛門」などとオマ○コの詳細を学習させ実際に見た方が分かりやすいとパンティーを脱いでオマ○コを見せて説明し白紙の紙を渡してオマ○コのテストを実施する、全問正解できなかったマゾ男達は罰として四つん這いにされフトモモで頭を挟まれ乗馬鞭で叩かれまくる。