専属マゾ奴隷壮絶調教の旅5

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女王様はマゾ奴隷を立たせ3種類の1本鞭調教を始める、強い1本鞭にマゾ奴隷の体は赤く腫れ上がりあまりの痛さに崩れ落ちるが女王様は許さない、中でも極細の1本鞭が強烈でマゾ奴隷を散々苦しめるはめになる。2日目の調教が終わり就寝の時間が来る、今日のマゾ奴隷の寝床はラバーボンテージスリープサックである、マゾ奴隷は中に押し込められ身動きがまったく取れない状態にさせられガスマスクを被せられる、ガスマスクにはホースが取り付けられホースは女王様の小便が入った尿臭強制吸引ボトルに接続される、マゾ奴隷は女王様の小便の臭いを嗅ぎながらでしか呼吸ができなくなり朝までこの状態で寝かされる。専属マゾ奴隷壮絶調教の旅の3日目の朝が来る、マゾ奴隷はラバーキャットスーツを着させられ女王様の唾責めに合う、女王様は笑いながら唾をマゾ奴隷の顔に吐きかけ塗りたくり、床に吐いた唾をきれいに舐め掃除させる。

サドナースのマゾ男患者監禁治療7

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サドナースは電マをチンポに当てて勃起障害の治療をする、ナースに電マでチンポを刺激され気持ちよさそうにしている患者はしばらくして射精してしまう、しかしサドナースの治療はこれからが本番であった「イッたばかりのチンポを更に刺激して勃起障害を治しましょう、目標5発!抜いて抜いて抜きまくりますよー、まだ精子が溜まってるかもしれませんからね、全部吐き出すまで許しませんよーハハハ」と射精直後のチンポを電マで手コキで責め立てる、患者はもがき苦しむが手足を拘束されていて哀れなチンポはナースの餌食となり続ける。1日の治療が終わるとナースは「まだまだ治療が必要なのでこのまま私の自宅に半年入院して徹底的に治療を続けましょう」と言うと患者は家族に連絡すると言い出しナースは「治療が優先でしょ、私が一生懸命治療してるのに家族なんてどうでもいいでしょ」と激怒し強烈ビンタを浴びせまくり患者の携帯を没収して外部との接触を一切禁じ監禁治療が始まる。ナースは「お薬の時間ですよ」と患者に目隠しをさせ如雨露にホースが付いた聖水器を咥えさせ小便を流し込み飲ませる。サドナースの自宅入院費用は1日3万円で患者はキャッシュカードを取り上げられ半年分ナースに引き出されてしまう。

専属マゾ奴隷壮絶調教の旅4

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女王様はマゾ奴隷を天井から吊るしてある麻縄で縛り立たせると1本鞭で打ち始める、強い巻き鞭はマゾ奴隷を苦しめ体はすぐに赤く腫れ上がる。女王様はマゾ奴隷の方足を縛り吊りあげるとマゾ奴隷は1本足で立たなければならなくなり、女王はその足に鞭の照準を合わせて打ち始める、すると女王様は1本足の回りに画鋲を撒き散らし弱っている足目がけて鞭を浴びせる、マゾ奴隷は必死に方足を動かさないように鞭に耐えているが限界は来る、マゾ奴隷が足を動かしてしまった瞬間に画鋲が容赦なく足に突き刺さりマゾ男は絶叫する、しかし女王様は笑いながら更に方足を狙って鞭を打ち何度もマゾ奴隷は画鋲の餌食になる。